「イライラするのも暴言もセックスレスが原因だ」と責められます

こんにちは。松尾 聡子です。

ご相談をシェアしますね。

夫婦間のセックスレスで相談です。

8年ほど私(妻)が拒んでいます。

最初は育児の大変さから始まり、次第に主人のイライラや暴言が増していきました。

私も主人への恐怖心や性行為への嫌悪感が強くなり、悪循環です。

自分を道具扱いされているような気持ちになり、そのことを考えると吐き気がしたり、涙が止まらなったりします。

主人からは、精神的苦痛が大きいと離婚の話が出ています。

「イライラするのも暴言もセックスレスが原因だ」

「夫婦なんかケンカしていてもそれがあれば仲直りできる」と言われています。

男性の意見だと私は納得できませんが、本当にそれが解決したらうまくゆくのであれば、もう一度考えてみようと思っています。

カウンセリングで治療することはできるのでしょうか。

ご主人から、イライラや暴言をぶつけられているんですね。

8年間もそんな状態が続いて、とてもつらい状況だったと思います。

吐き気がしたり、涙が出てきたり。

それはこれまで長い間、心がたくさんがんばってきた結果のSOSですね。

ご主人もきっと、悩んだり苦しんだりしていらっしゃるのでしょう。

やり場のない怒りを妻にぶつけるしかなくて、それがさらに妻の恐怖心や嫌悪感を強くするという堂々巡りになっているんですね。

ご主人のおっしゃる通り「ケンカしてもそれがあれば仲直りできる」かもしれません。

でも、それはふだんから普通にセックスできる夫婦の場合です。

自分のことを道具扱いしているように感じる相手や、恐怖心を覚える相手とセックスできないのは当然です。

ましてや、気持ちよくなったり、楽しんだりすることは難しいと思います。

といっても、ご主人が「原因は妻にあって、自分は被害者だ」と思っているのであれば、理解してもらえないかもしれませんね。

このように、夫婦関係の改善がセックスレスの治療の大前提になる場合、カウンセリングはとても効果的です。

まず、傷ついてSOSを出しているあなたの心がいやされて、元気になることが大切です。

そして、ご主人がわかってくれず、変わるつもりもない場合、現在の「堂々巡り」の連鎖を断ち切ることから始めましょう。

これまでとは違う新しいパターンが、夫婦の関係に何らかの変化を起こしてくれるはずです。

カウンセリングでは、心を元気にしながら、堂々巡りの連鎖を断ち切る方法を一緒に見つけることができますよ。

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カウンセラー 松尾聡子

女にも母にもなれない私。離婚するしかない?

こんにちは。松尾 聡子です。

30代女性の方のご相談をシェアしますね。

結婚前から男性が苦手で、寂しいけれど生涯独身でもいいと覚悟していました。

でも、ひょんなことから今の旦那さまと結婚することに。

10年以上前からの知り合いで、性別を超えて信頼できる人だと思えたんです。

旦那さまには感謝しているし、人と一緒にいる温かさも感じています。

でも、セックスだけはどうしても苦手で、最近は相手に対して罪悪感も沸いてきます。

自分の女性性が嫌いというか、自分自身が気持ち悪いという感覚かもしれません。

女を捨てたいと思うこともあります。

女にも母にもなれない私は、やっぱり離婚して一人で生きるしかないのかなと考えています。

生涯独身でもいいと覚悟をしていらっしゃったのに、信頼できる旦那さまと巡り会えたんですね。

一人の男性として、というより、信頼できる人生のパートナーとして選ばれたのでしょう。

とてもステキなことだと思います^^

感謝と温もりを感じられる相手だからこそ、セックスに応えられないことに罪悪感を感じてしまうんですね。

でも、セックスに応じられず、女にも母にもなれない人は、結婚してはいけないのでしょうか。

逆にセックスの相性がよくても、信頼し合えない人と結婚生活を続けるのは難しいかもしれません。

大切なのは、「自分がどんな結婚生活を送りたいのか」ということだと思います。

セックスできるようになりたいのか、しなくても旦那さまと仲良くしていきたいのか。

選択肢はたくさんありますよ。

お話の限りでは、男性への嫌悪感というより、自分の中の女性性への嫌悪感が最初にあるのかもしれませんね。

人はみんな、自分の中に女性性と男性性を持っています。

カウンセリングで自分の中の両方の性と向き合ってみることも、また一つの選択肢です。

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産後の男性嫌悪はいつか治るのでしょうか

こんにちは。 松尾 聡子です。

こんなご相談を見つけました。

2年前に男の子を出産してから、男性が嫌いで仕方がなくなりました。

ホルモンバランスの変化かもしれません。

「臭い・見栄っ張り・基本的に察することが出来ない・バカっぽい…」など、平均的な男性のアラばっかり見えてしまうんです。

テレビを見ていてもつまらなくなりました。

昔は好きだった韓流スターも、汗がにおってきそうな容姿に見えてきてダメになりました。

最近は、子どもが寝静まった後に一人でコーヒーを飲みながら音楽を聴くのが一番の幸せです。

夫のことも嫌いになってしまい、無視しています。

産後の男性嫌悪症は、いつか治るのでしょうか。

2歳の男の子の育児は、出産直後とはまた違った大変さがありますよね。

男の子は動きも早いし、突拍子もないことをやってくれますし^^;

きっと、家事や育児でお忙しい毎日だと思います。

お子さんが寝た後にゆっくり過ごす一人の時間。

まさに至福のひとときですよね。

妊娠中や出産後は、たしかにホルモンバランスは乱れます。

私も妊娠中に、あるタレントさんの顔を見ると気持ち悪くなっていました。

特に好きでも嫌いでもなかったのですが、生理的に受け付けなくなったんですよね。

あ、でも、今はもう大丈夫です。

さて、産後のホルモンバランスの乱れですが、個人差はあるにしても2年も経てば落ち着いてくるようです。

ですから、産後のホルモンバランスの乱れがきっかけになったかもしれませんが、現在の男性嫌悪には他の原因もあるかもしれません。

妊娠中や産後のなにげない旦那さまとのやりとりや会話で、心にちくっと刺さってしまったことはないですか。

ふだんなら聞き流せることも、心と身体が不安定になっているときには、いつも以上に傷ついてしまったりするんですね。

それは一つかもしれないし、いくつか積み重なったのかもしれません。

もしかしたら旦那さまではなくて、医者や親戚の方など他の男性の言葉や態度だったのかもしれません。

そのときに傷ついた気持ちを、受け入れて癒してあげることで、旦那さまへの気持ちが自然と変わってくることもあります。

同じ家で無視し続けるのも、居心地が悪いですよね。

一人の時間だけでなく、夫婦が一緒の時間も心穏やかに過ごせる家庭だとステキだと思いませんか?

そんな家庭をつくるお手伝いをしています。

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結婚してから、性的な嫌悪感が強くなってきました

こんにちは。 松尾 聡子です。

ご相談をシェアしますね。

結婚して半年です。

結婚前から性的なことに嫌悪感を抱いているのは感じていました。

それが最近、「汚らわしい」「恥ずかしい」「野蛮」という思いが日に日に強くなってきたんです。

性的なことをする日はだいたい決まっています。

そういう日は、いつもなら食後すぐに横になる夫が横になりません。

「この人の頭の中はそういったことでいっぱいなんだろうな…」と思うと、それだけで気持ち悪くなってしまいます。

厳格な家庭で育ったこと以外、トラウマ等は思い当たりません。

こういった症状はカウンセリング等で治るのでしょうか?

結婚前から性的な嫌悪感をお持ちだったんですね。

その上で旦那さまを人生のパートナーに選ばれたことに、ご夫婦の愛情が感じられます。

でも、結婚してからさらに嫌悪感が強くなってしまったんですね。

「汚らわしい」「恥ずかしい」「野蛮」と感じる行為をしたくないのは当然だと思います。

そして、旦那さまからその行為を求められるサインを受け取るのもつらいですね。

だけど、結婚してまだ半年。

ご夫婦の歴史は、これからがスタートです。

嫌悪感が強くなってきたということは、あなたの心の奥にある「無意識」からのサインかもしれません。

これからの結婚生活を続けることを邪魔するような問題が、現在の2人の関係の中に生まれているのかも。

あるいは、「厳格な家庭」という環境の中で育まれた、考え方や感じ方のクセが影響しているのかもしれませんね。

スタート地点でそれを見つけて改善できれば、これから先のお2人の歴史は、よりステキなものになるのではないでしょうか。

カウンセリングでは、無意識からの大切なサインを受け取って、何を変えたらいいのかを見つけます。

原因は一つだけではないかもしれません。

じっくりお話をうかがいながら、さまざまな問題の可能性にアプローチしていきます。

まずは、気軽にご相談くださいね。

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FSD(女性性機能障害)の心因性の治療について

こんにちは。 松尾 聡子です。

FSDの精神的な原因に対する治療方法には、カウンセリングと行動療法があります。

私は行動療法は行いませんが、内容をご紹介しますね。

■ 感覚集中訓練

パートナーでお互いの身体に触れ合いながら、どうすれば相手が気持ちよくなるかを知り、理解しあいます。

5段階に分けられており、最初は軽く触れ合うことからスタート。

最終段階でセックスできるようになることが目的です。

■ 挿入練習

少しずつ挿入を行うことで、恐怖感をなくしていく方法です。

これも、パートナーと共同で行うことになります。

■ 自律訓練法

「気持ちいい」という感覚を得るためには、まずはリラックスしている状態であることが大前提です。

自分で行うリラクゼーション誘導によって緊張感を取り、心と身体がリラックスできる状態を作りだします。

+ ‥‥‥‥‥ + ‥‥‥‥‥ +

自律訓練法以外は、パートナーと協力しながら行う治療になります。

セックスに対する痛みや恐怖に対する治療としては、効果的でしょう。

ただ、性嫌悪が強く、触れられるのもイヤな方には難しいかもしれません。

また、パートナーとの関係性が悪く、協力を得られない場合も難しいですね。

そういう場合は、カウンセリングで性嫌悪の症状を軽くしたり、パートナーとの関係性を見直したりすることから始めましょう。

身体的な疾病の治療や、行動療法は行いませんが、

カウンセリングのご相談ならお力になれると思います^^

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FSD(女性性機能障害)の身体的な治療方法

こんにちは。 松尾 聡子です。

身体的な原因でFSDになった場合の治療方法をご紹介します。

まず、原因となった病気に対する治療を行うことになりますね。

膀胱炎や排尿障害などの泌尿器科系の病気であれば、泌尿器科で治療を。

膣炎や子宮内膜症など婦人科系の病気であれば、婦人科や産婦人科で治療を受けることになります。

糖尿病や甲状腺ホルモンの異常などが原因の場合も、それぞれの疾病をあつかっている病院や診療科で治療を受けます。

また、うつ病の薬など、お薬の副作用が原因の場合もあります。

その場合は、症状などを考慮した上で薬の服用を中止したり、副作用の軽いものに変更することもあります。

女性ホルモンの変化や減少に対しては、女性ホルモンの一種である「エストロゲン」の補充や、男性ホルモンの「テストステロン」を使います。

ホルモン剤にも副作用があるので、いずれもきちんと病院で診察してもらって使用することをお勧めします。

その他、お薬では漢方薬も使われているようです。

行為に伴う痛みを軽くするためには、ゼリーなどの潤滑剤も利用されています。

FSDのためだけでなく、身体の具合が悪いところを治療するのは、心地よい暮らしをしていく上でも大切なことだと思います。

症状に合った病院で、納得のいく治療ができるといいですね。

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FSD(女性性機能障害)の診断方法

こんにちは。 松尾 聡子です。

FSDの治療の診断って、どんなことをするんでしょう?

ここでは、病院に行った場合の診断についてご紹介します。

診療は、婦人科や泌尿器科、精神科、心療内科になります。

ただし「性機能障害」に対応している病院は少ないので、事前に確認した方がいいですね。

診断方法は、最初に症状を把握するために問診が行われます。

病院によって異なるかもしれませんが、心理テスト、内分泌検査、神経系検査なども行われるようです。

女性性機能障害・性嫌悪のメール相談を行っている東邦大学医療センターでは

女性性機能質問紙(女性性機能指数(FSFI))を使って評価しています。

※現在、メール相談は受け付けていないそうです。

該当する項目の点数が低いほど、女性性機能障害の可能性が高いようですね。

下記のPDFファイルで見ることができます。

ご自身の症状の参考にしてみてはいかがでしょうか。

女性性機能指数(FSFI)

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FSD(女性性機能障害)の身体的な原因

こんにちは。 松尾 聡子です。

FSDの原因の中でも、身体的なものをご紹介します。

・女性ホルモンの減少
・薬の副作用(抗うつ薬、経口避妊薬、ガンに対する化学療法)
・過去に受けた骨盤や膣の手術の影響
・糖尿病
・甲状腺ホルモンの異常
・泌尿器科系の病気(膀胱炎、排尿障害など)
・婦人科系の病気(膣炎、子宮内膜症、多嚢胞性卵巣症候群など)

このような原因により、膣の乾燥や委縮が起こって痛みが出たり、性欲が減少したりします。

なかでも、妊娠や出産、閉経などで女性ホルモンが変化する時期には、一時的にFSDの症状になり、また回復する人もいます。

自然に回復できる人もいれば、それをきっかけに症状が重くなってしまう方もいるんですね。

身体的な原因に心当たりがある場合は、婦人科や泌尿器科などで性機能障害をあつかっている病院で相談してみることをお勧めします。

ただ、FSDは身体的な原因の裏に、心理的な原因が関連していることも多いのです。

特に女性は心と身体の関係が深いので、心の問題も一緒に解決することが大切ですね。

身体的な原因に対する治療だけでなく、心理的な原因に対するフォローも行うと、より効果的な治療になります。

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FSD(女性性機能障害)の心理的な原因

こんにちは。 松尾 聡子です。

FSDの原因には、心理的なものと身体的なものがあります。

特に女性の場合は、心理的な原因が大きいと言われています。

心理的な原因としては、以下のようなことが考えられます。

・夫婦関係や家庭生活のストレス
・夫やパートナーのDVやED
・経済的な問題
・過去の性的な恐怖体験、被害体験などのトラウマ
・性に対するマイナスな印象を与える養育環境
・親の過干渉で精神的に自立できない
・性に対する間違った知識や、過大な期待

原因は一つだけというわけではなく、このような問題がいくつも絡み合っていることもあります。

また、自分でも原因がよくわからないこともあります。

たとえば、日々の暮らしの中で生まれる、ちょっとした心のすれ違いや、心にささる言葉。

小さな痛みが積み重なり、気づかないうちに大きなダメージになっているかもしれません。

FSDは、あなたの心が伝えてくれるSOSのサインです。

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FSD(女性性機能障害)とは?

こんにちは。松尾 聡子です。

「FSD」って、あまり聞き慣れない言葉ですよね。

男性の性機能障害は「ED」という言葉でよく知られていますが、女性の性機能障害はあまり知られていないかもしれません。

英語では「Female Sexual Dysfunction」、その頭文字をとって「FSD」と呼ばれています。

FSDの代表的な症状をご紹介します。

1.性的関心・興奮障害
・精神的なストレスやホルモン異常により性欲が減退します
・性的に興奮した状態になれず、性交痛など肉体的にも苦痛を感じます

2.性交痛障害(性器・骨盤痛/挿入障害)
・子宮や骨盤の病気や手術等により、セックス中に痛みを感じて行為ができなくなります
・パートナーやセックスに対する不安や嫌悪など、心理的な問題が原因となることもあります

3.オーガズム障害
・オーガズムがまったく起こらない、感じたことがない状態です
・一度もオーガズムを感じたことがない、ある時期から感じなくなった、パートナーとのセックスだと感じない、などの状況があります

4.性嫌悪症
・セックスがイヤでたまらない、身体に触られるのもイヤ、という状態です
・一見、仲のいい夫婦やカップルも多いようです

「したい」と思っても快感を得られない場合や、痛くてできない、痛いからしたくない、そもそも「したい」と思わない、など、人によってさまざまです。

いずれにしても、「セックスが苦痛でたまらない」という状態になります。

精神的にも、身体的にも、受け付けられなくなるんですね。

女性が望まないのに、義務感や罪悪感から応じたとしても、とても快感は得られません。

ただ、苦痛な時間を耐えるだけです。

男性の側も、セックスを断られることで傷つき、それにより夫婦関係が悪くなってしまうこともあります。

当てはまる症状はありましたか?

もし、身体的な原因がありそうでしたら、婦人科や泌尿器科などの病院へ。

精神的な原因が大きいようでしたら、心療内科や精神科へ。

カウンセリングも効果的です。

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