自分のタイミングで答えがぽっと出てくるんです

こんにちは。松尾 聡子です。

お客さまから感想をいただいたので、ご紹介しますね。

松尾さんのワークは、自然なんですよね。

グイグイ引き出されるというより、気がつくと出てきたという感じです。

そして、いつも私に合わせて進めてくれるから安心できるんだと思います。

「急いで答えを出さなくてもいいよ-」と。

だから、自分のタイミングで答えがぽっと出てくるんです。

それが的を得ているから、自分でも納得できるんですね。

最後はバラバラに気づいたものを統合してもらってました。

ありがとうございます^^

カウンセリングでは、お話を聞くだけでなくワークを行うこともあります。

解決策を提案するというより「クライエント様の心の中にある答えを一緒に見つけていく」という方法です。

だから、押し付けられるという感じがなく、自分で納得できるのかもしれませんね^^

どんなワークをしたのか、そんなお話もメルマガでお伝えしています。

ご登録はこちらです。

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夫の帰りが憂鬱なときの対処法

夫婦の関係がぎくしゃくしてしまうと、夫の帰りが憂鬱になってしまいませんか。

特に、セックスを断って気まずい雰囲気が続いていたりすると、声をかけづらいですよね。

でも、やさしく声をかけて、セックスに誘われるのも怖い。

逆に、責められたり、冷たくされたりするのも気が重い。

そんなときに、夫婦の雰囲気をやわらかに変えてくれる方法があります。

それは、お花を飾ること。

簡単ですね^^

豪華な花や高価な花ではなくても大丈夫です。

あなたが、お花屋さんでなんとなく「いいな」と思った花でOK。

花は、そこにあるだけで人の心を和ませてくれます。

そして、お互いにぶつかり合う感情のクッションにもなってくれるんです。

たとえば、直接あなたに向かう感情や視線が

「あれ、この花どうしたの?」というふうに、花に向かってくれます。

「今日、通りがかりの花屋さんで見つけたんだ」

「たまにはいいかなって思って。色が気に入ったんだよね」

なんて、ふだんとはちょっと違う会話が生まれるきっかけにもなります。

そして、「夫婦の空間に花を飾る」ということは、セックスを断っても、夫婦の関係を大切にしているというメッセージにもなります。

よかったら、お試しくださいね^^

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セックスレスの定義とは

セックスレスの定義、ご存じですか?

日本性科学会によると

「病気など特別な事情がないのに、1ヵ月以上性交渉がないカップル」

とされています。

1ヵ月なんてあっという間に過ぎてしまいそうな気もしますね^^;

仕事や体調、生活のリズムなど個人差もありますから。

夫婦によってちょうどよいペースであれば、3ヵ月に1度でも、半年に1度でもいいと思います。

人によってセックスレスの定義もさまざま。

どちらかが不満や不足を感じたときが問題なんですね。

逆に、どちらも不満や不足を感じていなければ、問題ではないかもしれません。

「人それぞれ」と言いながらも、夫婦のセックスレスに対する世の中のイメージは、マイナスのことが多いです。

私も最近「旦那さんがかわいそう」と言われちゃいました。

メルマガでは、そんなお話もしたいと思います。

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夫婦の時間を居心地良く変えるコツ

セックスレスが続くと、なんとなく夫婦の雰囲気もぎこちなくなります。

断られる方は「きらわれてるのかも」「もう自分に興味がないのか」「もしかして浮気してる?」と不安でもやもや……。

断る方も「申し訳ない」「でも、したくない」「怒ってるかなあ」と、こちらも不安や罪悪感でもやもや。

そうすると、お互いになんとなく腫れものに触るような接し方になってしまうことがあります。

一番くつろげる空間であってほしい家庭が、居心地悪くなってしまうのは残念ですよね。

こういうときの簡単な対処法をお伝えします。

まず、その場を離れて深呼吸しましょう。

ベランダやお庭に出たり、窓の外を見ながらでもいいですね^^

自分がすっきりするまで深呼吸を繰り返して、身体の中にたっぷり新しい空気が入ったなあと思ったら。

そこで、改めて旦那さまのことを見てみましょう。

どんな表情、どんな姿勢でしょうか。

声の調子はどうでしょう。

あんがい、リラックスしている表情だったりしませんか?

もしかしたら、ちょっと硬い表情かもしれません。

それは、あなたに怒っているからでしょうか。

実は仕事で疲れているとか、眠たいなあ、と思っているだけかもしれません。

自分の中に不安や恐れがあると、いつの間にか現実にフィルターをかけてしまうことがあります。

いわゆる「色眼鏡で見る」状態ですね。

そうすることで、自分で不安や恐れを大きくしてしまうこともあるのです。

不安や恐れが大きくなると、もっともっとつらくなってしまいます。

もちろん、旦那さまが妻に対して怒りや不安を抱いているときもあるかもしれません。

でも、今、この瞬間がそうではなければ。

この時間だけは不安や恐れとさよならして、夫婦の時間を過ごしてみませんか。

小さな積み重ねが、きっと大きな変化を生み出してくれます。

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セックスを断ると嫌われそうで、断れないんです

こんにちは。松尾 聡子です。

先日いただいたご相談をシェアさせていただきますね。

結婚して4年目になります。

毎週末にセックスするのが習慣になっていました。

でも、今年の春から私の職場が変わり、勤務地が遠くなったんです。

毎日、朝は6時に家を出て、帰りは9時過ぎ。

それから翌日の朝食と夕食の支度をして洗濯をして、もう体力勝負の毎日です。

正直、週末はクタクタで、セックスを断りたい時もあるんです。

でも、断ると嫌われそうで断れなくて。

だんだん、週末が来るのが憂鬱になってきました。

どうしたらいいんでしょうね……

仕事と家事の両立に通勤の負担も増して、大変な毎日だと思います。

週末には疲れがどっと出てしまうんですよね。

とにかく寝かせてほしい…と思っても当然だと思います^^;

本当は断りたいけれど、自分の気持ちを抑えてセックスする。

その理由は「嫌われたくないから」。

嫌われたくないのは「旦那さまと仲良しでいたいから」ということですね。

旦那さまと仲良しでいたいから、疲れているけれどセックスをする。

それでだんだん、週末が憂鬱になってしまう。

そういうことが続くと、旦那さまとのセックスそのものが憂鬱になってしまうかもしれません。

それは「旦那さまと仲良しでいたい」という、本来の目的とは違う結果を生み出してしまいます。

目的を満たす方法は、実はいくつもあるんです。

今の方法は「本当はイヤだけれど毎週我慢してセックスする」ですが、たとえば

・疲れているから寝たいことを打ち明けて、2週間に1度にしてもらう
・夜はたっぷり寝て、日曜日の朝にする

など、旦那さまに別の方法を提案することもできます。

旦那さまの目的も、夫婦で仲良しの時間を楽しみたいということであれば

・2人でお酒を飲みながらおしゃべりする
・ソファでくっついて映画を見て、そのまま寝ちゃう

ということもいいですね^^

何かもやもやすることがあったときは、本当はどうしたいのか、本来の目的を考えてみてくださいね。

メルマガでは、セックスの上手な断り方や、旦那さまとのコミュニケーションのコツなどもお伝えしています。

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FSDってなに?

こんにちは。松尾 聡子です。

私の名刺には、このブログのタイトル

「夫とセックスしたくない」FSDに悩む妻のカウンセリング

を入れています。

名刺をお渡しすると、ほとんどの方に

「FSDって、何ですか?」と聞かれます^^;

本来ならば、一目で内容がわかるようなタイトルがいいのかもしれませんね。

でも、おかげで初対面の方との会話のきっかけになるので、これはこれでいいなあと思っています^^

さて、「FSDってなに?」ということですが、今までで一番わかりやすかったのが

「女性版EDみたいなものです」という答えでした。

男性の「ED」(勃起不全・勃起機能障害)はよく聞きますよね。

男性に性機能障害があるように、女性にも性機能障害があるんです。

原因は「身体の機能」と「心の機能」にそれぞれあったり、両方に原因があったりします。

セックスの問題は自分だけの悩みや苦しみになるだけではなく、パートナーの悩みにもなってしまうのがつらいところです。

私もたくさん悩みました。

夫も、たくさん悩んだと思います。

でも、それを乗り越えたときに、新しい夫婦の形が作れたような気がします。

メルマガでは、たくさんの人の目に触れるブログで書けないような、私のこれまでの経験もお話しています。

今、悩んでいらっしゃる方の参考になると嬉しいです。

よかったら、ご登録くださいね。

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常に忙しくしていないとセックスさせられそうで、落ち着きません

こんにちは。松尾 聡子です。

こんなご相談をいただきました。

毎日が仕事と子育てに追われて、とてもセックスする気になれません。

夫に誘われても、忙しいとか疲れているとはぐらかしていました。

たまに一人で映画を見たり、友だちとおしゃべりするのが息抜きになっています。

そんな私を見て「映画を見たり友だちと会う時間と元気はあるのか!」と責めるようになりました。

夫の前で、友だちと会った話をすることはもちろん、家でDVDを見ることもできなくなりました。

常に忙しくしていないとセックスさせられそうで、家でも落ち着けません。

息がつまりそうです……。

安らぎの場であるはずの家庭でも、忙しいアピールをしていなければならないのは、つらいですね。

お友だちと会った楽しい出来事を気軽に話せない状態や、息抜きの映画鑑賞も自由にできないのは、窮屈だと思います。

心が窮屈だと、身体もコチコチになってしまいますね。

そして、身体がコチコチで疲れが取れないと、心もさらに疲れてしまいます。

まず、疲れてしまった心をやさしくケアしてあげてくださいね。

あなたがホッとするものを手元に置いておくだけでもいいですよ。

たとえば、温かな飲み物、好きな香り、心地よい手触りの布地……

何もなければ、ゆっくりとした呼吸を繰り返すだけでも効果があります。

少しリラックスした状態で旦那さまを見ると、また少し違ったふうに見えるかもしれません。

旦那さまは、常に「妻がヒマならセックスしよう」と待ちかまえているのでしょうか。

そういうときもあるかもしれませんが、「常に」ではないかもしれません。

私の考えですが、旦那さまは友だちや趣味に向ける関心を自分に向けてほしいのかなと思いました。

ちょっと2人でおしゃべりしただけで、満足するときもあるかもしれませんね^^

「忙しいアピール」をする以外にも、旦那さまの気持ちを満たしながら、あなたが無理なく日々を過ごせる方法を考えてみませんか。

カウンセリングでは、新しい選択肢を見つけるお手伝いをします。

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セックスを断ったときの乱暴な態度が怖いんです

こんにちは。松尾 聡子です。

こんなお悩みをいただきました。

夫とセックスしたくなくて、悩んでいます。

性欲はまったくありません。

共働きで子どもが3人います。

毎日、仕事から帰って食事の支度、洗濯、子どもたちの宿題を見たり……

することがたくさんあって、クタクタなんです。

夫は家事や育児には非協力的なのに、週に1度は求めてきます。

セックスを断ると大きな音をたててドアを閉めたり、物を投げたりするので、怖くてイヤイヤ応じてます。

でも、イヤすぎて、応じながら涙が出てきます。

今は、非協力的でもいいから、自分で処理してほしいと思ってしまいます。

大人の男性が乱暴な態度を取ると、怖くなってしまいますよね。

もう、どんな形でも関わりを持ちたくないと思う気持ちになるのもわかります。

こんな怖い思いをするのなら、自分で処理してほしい。

関わりたくない、触れたくない、見たくもない。

そんな気持ちになってしまうかもしれません。

私も、イライラした夫の態度が怖いなと思ったことがありました。

そんなとき、ちょっと視点を変えて「よその家の旦那さん」として見てみたんです。

すると、忙しい奥さんに自分のことを見てもらえずに、すねて、怒っている男性が見えました。

「一生懸命働いて帰ってきた自分を、ほめてほしい」と思っているようにも見えました。

さらに、自分に注目してほしくて、ドアをバタン!と閉めて怒りをアピールしている男の子にも見えてきました^^

あれ?私が寂しくさせちゃっていたのかな、と思いました。

そうしたら、「怖い」という気持ちが、すぅっと消えていったんです。

「関わりたくない、見たくない」という思いが、無意識のうちに夫への視線をそらしていたんですね。

「見てもらえない」というのは、大人でも、男性でも、とても寂しいんです。

人は、誰かに見てもらうことで、自己肯定感を高めることができるんですね。

次に誘われたときに、旦那さまと視線を合わせて

「ありがとう。でも、今日は疲れてるから、したくないの。ごめんね」と、言ってみてはいかがでしょうか。

横目でもなく、視線をそらすのでもなく、正面から目を見ることは

「あなたの存在を認めています」

「あなたの気持ちを受けとめています」

という、何よりも強いメッセージになります。

自分の存在を受けとめてもらっていることは、安心感を生みだします。

安心感の中では、乱暴な態度を取るのが難しくなります。

「どうしても怖くて、夫の目を見ることができない」という方はご相談くださいね。

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夫と2人になるのが怖いんです

こんにちは。松尾 聡子です。

こんなお悩みをいただきました。

1年ほど前から、なんとなくセックスするのがイヤになってきたんです。

夫が嫌いになったわけでもないし、理由はわかりません。

そんな私の変化を感じたのか、夫が最近「夫婦の時間を大事にしよう」と言いだしました。

子どもを預けてデートしようと誘われたり、平日に一緒に有給を取って休もうと言われたりします。

家の中でも、私が子どもと離れて一人でいるときに部屋に入ってきて、鍵を閉めたり。

そういうことをされると、イヤな気持ちがどんどんふくらんでしまうんです。

私も夫婦の時間を大事にしなきゃと思うし、夫が私を思ってくれる気持ちを嬉しく思わなくちゃと思ってます。

でも、そう思えば思うほど、夫と2人になるのが怖くなってしまって。

夫が家にいると、いつ誘われるかと思って落ち着きません。

どうしたらいいでしょうか。

嫌いになったわけではないけれど、セックスがイヤになってしまったんですね。

旦那さまはそんなあなたの気持ちを取り戻そうと努力しているのでしょう。

でも、それがあなたにとっては、負担になっているんですね。

「大事にしなきゃ」「嬉しく思わなくちゃ」という言葉が、ヒントかなと思います。

それが「大事にしたい」「嬉しい」と思えるようになると、負担ではなくなるかもしれませんね。

旦那さまがあなたと2人の時間を持つことにこだわるのは、どんな気持ちからでしょう?

あなたの気持ちが離れているように感じることへの不安、寂しさなのかなと、私は思いました。

そうした不安や寂しさが少しでも解消されると、2人きりの時間へのこだわりも減ってくるかもしれませんね。

でも、2人きりになることや誘われることが怖いと、ついつい相手を避けてしまうものです。

そうすると、さらに旦那さまは2人きりになることにこだわってしまいます。

そこで、こんな方法はいかがでしょう。

たとえば、お子さんと一緒にみんなで食事をしているときに、お子さんよりも旦那さまをたくさん見て、旦那さまの言葉を聞いてみてください。

子どもよりも、他の誰よりも、あなたを見ているし、あなたの言葉を聞いていますよと、視線やあいづちで伝えるのです。

旦那さまと2人きりのときだと怖くてできないかもしれませんが、お子さんや他の方が一緒のときに、やってみてくださいね。

旦那さまの心の中に安心感が生まれると、2人きりになることへのこだわりも薄らぐかもしれません。

どうしても怖さがブレーキになって、旦那さまにやさしくできないときはご相談に来てくださいね。

カウンセリングでは、怖さのブレーキを外すお手伝いをしています。

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最近、濡れなくて痛いんです

こんにちは。松尾 聡子です。

今日はセックスの痛みについてのお悩みです。

最近、セックスのときに痛みを感じるのです。

前より濡れなくなってしまったからだと思います。

夫のことは好きなのに、私の身体が異常なのか、不感症になったのか……

いろいろ考えると不安です。

夫にも言いづらくて、痛いのを我慢しているのですが、誘われると憂鬱になってしまいます。

最近は、セックスするのが怖くなってしまいました。

痛いのに我慢して応じるのはつらいですね。

「痛い」は「イヤ」の気持ちを育ててしまいます。

「イヤ」の気持ちが大きくなる前に、まずは「痛い」を解決しましょうね。

濡れなくなってしまった原因は、ホルモンバランスの乱れや、疲れ、ストレスなどがあります。

誰もが、そういう状態になったら濡れにくくなるものです。

異常や不感症ではないと思いますよ^^

濡れないための痛みを取り除くには、ローションや潤滑ジェルがおすすめです。

こうしたアイテムを使うことに抵抗のある方もいるかもしれません。

でも「これを使えば痛くないんだ」と思えると、心がリラックスして痛みへの恐怖心が薄れてきます。

「セックスが痛い、怖い」という気持ちが小さくなることで、自然と濡れるようになることもありますよ。

また、疲れや心配事などストレスになるような心当たりはないでしょうか?

心当たりがある場合は、まず、ストレスの原因を取り除くことが大切ですね。

心と身体をゆったりリラックスさせてあげてください。

ストレスの原因がわからない、自分ではリラックスできない、という方はご相談くださいね。

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