自分で自分の心を整える「セルフカウンセリング」学んでみませんか?

こんにちは。松尾 聡子です。

昨日は、私がニューコードNLPを学んだ日本NLP学院のスタッフミーティングに参加してきました。

とってもなめらかでクリーミィなスイートポテトをいただきました^^

スイートポテト

さて、私のカウンセリングでは、ニューコードNLPを使ったワークを行っています。

お話を聞いた上で、その時のその方に最適なワークを行うので、早く確実に効果を感じていただけます。

こうしたワークは、私もイライラしたり、もや~っとしたり、どうしていいかわからなくなったとき、自分でもやっているんです^^

新しい選択肢が自分で見つかり、無駄にだらだら悩むことも減るのでラクチンです。

日本NLP学院では、こんなふうに自分で自分の心を整えられる「セルフカウンセリング」を学べるコースを開催しています。

通常のニューコードNLPのコースよりお得なお値段で、すぐに自分で使えるワークを学べるところが人気です。

まずは、どんなものか体験してみたい、という方には「体験セミナー」も行っています。

「セルフカウンセリングコース」は、私も時々スタッフとして参加しています。

参加してみたいなという方は、私にご一報いただけると「セルフカウンセリングコース」の受講料がちょこっとお得になります♪

お問い合わせ、お申し込みはこちらからどうぞ。

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カウンセラー 松尾聡子

どうして、私ばっかり変わらなくちゃいけないの?

こんにちは。松尾 聡子です。

今朝、テレビで夫が発達障害である妻のお悩みを紹介していました。

「夫は変わらない。じゃあ、妻が変わらなくちゃって言われる。でも、これ以上、どう変わればいいの!」

テレビの画面から、つらく、やるせない思いが伝わってきました。

問題のある状況なのに、相手はそれに気づいてない。

解決しようという気も、改善しようという気もない。

それなら、問題に気づいた自分が変えていかなくちゃ。

でも、どうして自分ばっかりガマンして、がんばらなくちゃいけないんだろう。

結局、何も変わらないし、もう、疲れちゃった・・・

一生懸命がんばっているのに、何も変わらないと、心が折れてしまいますよね。

「自分の努力が足りないのかも」「変えられない自分が悪いんだ」と、自分を責めてしまうこともあるかもしれません。

「問題の解決のため、または相手のため」に自分を変えようと思うと、とてもつらくなります。

つまり「自分の本当の気持ちや、自分がやりたいこと」を「相手のために変えたりガマンしたりする」ということです。

ここで、ちょっと視点を変えてみましょう。

目指すのは、「自分のための変化」です。

つらい状況に対して、自分が心地よくなるための変化をする、ということです。

自分が心地よく、楽しく過ごせるための変化であれば、つらくないし、無理もありません。

自分の本当の気持ちをガマンすることも、やりたくないことをやる必要もありません。

そして、自分にとって心地よく変化することで、周囲の状況にも自然と変化をもたらすことができるんです。

「自分のために自分を変える」そんな変化をしたい方はこちらです。

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カウンセラー 松尾聡子

なぜか過去のイヤな出来事がよみがえってしまう時

こんにちは。松尾 聡子です。

全然関係がないことで、イヤな思いがよみがえって気持ちが固まってしまう。

そんなこと、ありませんか?

たとえば、夫に触れられると、なぜか小学校時代に先生に叱られたことを思い出してイラッとする。

夫と、小学校時代の先生のことは、まったく関係ないのに^^;

なんなんだろう?と思っちゃいますよね。

心って、ほんとに不思議です。

理由はいろいろ考えられます。

もしかしたら、先生に肩を小突かれたときの感覚を思い出すのかもしれません。

夫の声の雰囲気が、なんとなく先生と似ていて、先生との強烈な思い出につながったのかもしれません。

先生に叱られたときの、イラッとした感情、怒り、悔しさ、悲しみが一瞬のうちに呼び起される状態。

いわゆる、トラウマになっているんですね。

とは言うものの、先生に叱られた「経験」は、もしかしたらその後の人生にとって大切な学びの一つになっているのかもしれません。

たとえば、「やっぱり、規則は守った方がいいんだな」とか「あんな思いをしないように、自分が悪かったときは素直に謝ろう」とか。

でも、その時の「感情」は、今のあなたの生活にとって必要ではありませんよね。

特に、旦那さまとのスキンシップのときには、まったく必要のないものです。

先生に叱られたという「記憶」は消えませんが、それに結びつく「感情」は消すことができます。

そうすると、先生に叱られた「経験」は、ただの事実となり、トラウマではなくなります。

現実に結びつく感情を消すことで、トラウマはトラウマでなくなるんですね。

そうなったとき、次に旦那さまがあなたに触れたときには、今までとは違うパターンが生まれるはずです。

いらないトラウマは消してみませんか?

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カウンセラー 松尾聡子

「いつもギスギスしてしまう」夫婦の会話の解決法

こんにちは。松尾 聡子です。

そばにいる人があくびをすると、つられて自分もあくびをしてしまう。

こんなこと、ないですか?

また、お友だちとカフェでおしゃべしているとき、コーヒーに手を伸ばすタイミングがなぜか同じだったり。

人って、近くにいる人の行動を知らず知らずにマネするんですね。

特に、良くも悪くも心がつながっている相手とは、それがより強く影響するようです。

だから、できれば「ステキだなあ」と思う人の近くにいると、自然と自分もその人の雰囲気や立ち振る舞いに近づけるかもしれません。

逆に、「この人いつもイライラしていてイヤだな」と思う人の近くにいると、自分も望んでないのに、そういう態度になっていることもあります。

旦那さまと、いつもギスギスした会話になって疲れてしまう。

そんなときは、お互いに相手の雰囲気やしゃべり方をマネし合っているという悪循環が生まれているのかもしれませんね^^;

あなたの周りに、「こんな人になりたいなあ」「この人の話し方や雰囲気が好きだなあ」という人はいませんか?

もし、そんな人がいたらチャンスです!

その人の話し方や立ち振る舞いなど、ちょっと意識してマネしてみましょう。

その人の魅力が、あなたの魅力にプラスされるはずです。

そして、それが今度はあなたのそばにいる旦那さまにもいい影響を与えてくれるかもしれません^^

でも、1つだけ気を付けてほしいことがあります。

マネするときに「悪いところはいりません」と、一言、自分の心に声をかけておいてくださいね。

そうすると、ステキだなと思うところだけ、ピンポイントでマネすることができます。

ぜひ、お試しくださいね。

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「四十肩」と「心」に必要なことは、●●です

こんにちは。松尾 聡子です。

実は私、悲しいことに四十肩なんです(>_<)

肩関節に痛みがあり、腕を上げたり、後ろに回すと「びきっ」と痛みが走るんですね。

ふだんは気を付けているのですが、ゴミ箱にホイッとごみを投げ入れようと腕を伸ばしたり、電車がいきなり揺れてとっさにつり革につかまったりすると、もれなく悶絶します(T_T)

整形外科に通って治療をしているのですが、先生が言うには

「お薬や注射もあるけれど、一番大事なのはリハビリ。自分で動かすこと」だそうです。

先生に教えてもらった肩の運動、私もできるだけやるように心がけています。

でも、痛いんですね~(涙

そこをがんばって、ゆっくり呼吸をしながら、じわーっと動かしていく。

それを続けていると、ある時から、ふっと痛みが消えて、スムーズに動くようになるんです^^

といっても、またしばらく時間が経ってから肩の運動をすると、やっぱり痛いんですけれどね。

「痛い→運動→ラクになる」を繰り返すことで、錆びついた肩を常にスムーズに動かすことができるようにしていきます。

これって、心も同じだなあと思うんです。

今までやったことのない新しいパターン(動き)は、はじめは違和感があるし、ちょっと頑張らないとむずかしいです。

でも、何度も繰り返しやっているうちに、いつの間にかラクにできるようになっています。

そのうち、頑張らなくても自然にできるようになる。

そうなれば、もうすっかり自分のものです。

好きなように、思うように、自由に肩を動かすことができるようなります。

私が学んだニューコードNLPの創始者であるジョン・グリンダー博士も、いつも言っているんです。

「レンシュウ(練習)、レンシュウ、レンシュウ」

心も、練習、練習、練習です^^

新しいパターンを見つけて、練習、練習、練習!

そのお手伝いはこちらでやっています♪

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「失敗ばかり。もういや・・・」と思ってしまうあなたへ

こんにちは。松尾 聡子です。

「今日こそ夫にやさしくできるようにしようと思ったのに、最後はまたケンカになっちゃった・・・」

「私って、失敗ばかり。もう、いやだ・・・」

そんなふうに思っている方はいらっしゃいませんか?

がんばっているのに思ったような結果が出ないと、ガッカリしてしまいますよね。

でも、ちょっと待ってくださいね。

トライした結果、うまくいかなかったこと。

それは、失敗ではないかもしれませんよ^^

「失敗」というのは、私たちが勝手に「失敗」という意味をつけているだけです。

たとえば、第一志望の学校に落ちて、第二志望の学校に行くことになってしまった。

それは「受験の失敗」と言われるかもしれません。

でも、第二志望の学校に行ったことで、一生の友だちに出会うことができたかもしれません。

そこで学んだことで、自分の新しい可能性を発見し、将来の道を決めることができたかもしれません。

第一志望の学校に行っていたら手に入らなかったものが、第二志望の学校に行ったからこそ、手に入った。

それは、「失敗」ではないですよね。

もし、「自分は失敗して、こんな学校に来てしまった・・・」と、いつまでも失敗にとらわれていたら、本当にそれは「失敗」になってしまうかもしれませんが。

「失敗」と思うか、単なる「結果」と思うか、それは自分で決めることができます。

そして、私たちは「結果」を見て、そこから得られたものを次に生かすことができるんです。

もし、旦那さまとのコミュニケーションがうまくいかなかったら、その原因を探してみましょう。

「昨夜は、仕事で疲れて帰ってきたときからイライラしてたなあ」

と思ったら、次は疲れていないときに話しかけてみる。

「つい、夫の趣味をバカにするようなことを言っちゃった後から、雰囲気が悪くなったかも」

と気づいたら、次は夫の趣味に対して興味をもって接することができるかもしれません。

だから、たとえうまくいかないことがあっても大丈夫。

前回の結果を活かして、次にまたトライしてみればいいんです。

自分なりのコミュニケーションの方法を、いろいろ試してみてくださいね^^

一緒に考えてほしい、と言う方はこちらへどうぞ♪

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イラッとする言い方をする人への対処法

こんにちは。松尾 聡子です。

なぜか、いつもイラッとするようなことを言う人、周りにいませんか?

おいしいと評判のケーキ屋さんに行ったけど、あまりおいしくなかったという話を夫にしたら

「いつも情報に振り回されているキミが悪いんじゃないの」と言われたり。

おもしろい映画を見たことを友だちに話したら

「ああ、私も見たけど、展開がありえないし、あれは面白いとは思えないわ」と言われたり。

別に悪気があるわけでなく、その人が思った通りのことを言ったのでしょう。

でも、そういうことが続くと、言われた方は心が疲れちゃいますよね(>_<)

そこで、次にそういうことが起こったときの対処法をお伝えします。

まず、相手の気持ちをそのまま受け止めましょう。

「情報に振り回されてる私が悪いと、あなたは思ったんだね」

「あの映画、展開がありえなくて、あなたは面白くなかったんだね」

別に情報に振り回されるのが悪いわけではないですよね。

情報に振り回されるのが悪いと、夫が思っているだけなんです。

映画だって、面白いと思う人もいれば、つまらないと思う人もいるし、面白いと思うことが悪いことではないんです。

なので、「あくまでも、それはあなたの考えですね」ということを、自分にも相手にも確認することが大事です。

次に、相手がどうしてそう思うのか、興味をもって逆に聞いてみましょう。

「情報に振り回されるのが悪いと思うのは、どんな点でそう思うの?」

「展開がありえないと思ったのは、特にどのシーンで?」

そうして聞いていくと、批判の奥にある相手の気持ちが見えてくることがあります。

夫は、せっかく楽しみにしていたケーキがおいしくなくてガッカリしている妻が、かわいそうだったのかもしれません。

それとも、本当は自分も一緒に行きたかったのかもしれませんね^^

友だちも、本当は登場人物にとても入れ込んでいて、願った展開にならないのが悲しかったのかもしれません。

相手を批判しがちな人は、自分が相手を批判しているような言い方をしていると意識してないことが多いようです。

でも、こうして聞いてみることで、相手も批判的な言い方をしていたことや、自分のモヤモヤした気持ちに気づくことができます。

もちろん、あなたも相手の本当の気持ちを知ることができて、ちょっと気持ちがラクになると思います^^

相手がイラッとする言い方をしたとき、それはコミュニケーションを深めるチャンスです。

ぜひ、お試しくださいね。

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フラワーフォトセラピーのご紹介です

こんにちは。松尾 聡子です。

昨日はフラワーフォトセラピーの勉強をしてきました。

フラワーフォトセラピーというのは、セラピー用に撮影された花の写真を使って、その人の心を読み解き、癒していくセラピーです。

写真の一部をお見せしますね^^

フラワーフォト

花の写真の中から、なんとなく気になった写真を選びます。

選んだ写真が持つメッセージは、その人の心の状態を現しているんですね。

自分でももやもやとして言葉にできないことを、花の写真の言葉がヒントとなって、より深く自分の心の本音を見つけることができます。

また、こちらから、その人が必要としている最適な花の写真を見つけて、それをもとにセッションすることもできるんです。

まさにピンポイントでお悩みの解決にアプローチできるので、早い効果を感じていただけると思います。

フラワーフォトセラピーは、6月からカウンセリングに取り入れていきたいと思います。

興味がある、やってみたい、という方は、お知らせくださいね^^

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「どうしてもキスがイヤ」というあなたへ

こんにちは。松尾 聡子です。

夫のことは嫌いじゃない。

でも、キスされるのがどうしてもイヤ。

そういう方もいらっしゃいます。

キスでなければ、他のことは大丈夫である場合もあれば、

キスがイヤだから、その先に進むことができないという場合もあります。

「キス」が、何かの感情を引き起こすスイッチになっているのかもしれません。

たとえば、その時にたまたま強いニンニクの香りがしてイヤだったとか。

出かける間際で焦っているのに、しつこくキスされてうんざりしたとか。

キスしたときのマイナスの感情が残ってしまい、キスするという行為と結びついてしまったんですね。

そうすると、歯磨きした後でさわやかな息であっても、ゆっくり時間があるときでも、「キス→イヤ」というスイッチが入ってしまうことがあるんです。

それは「またイヤな思いをしないように」と、無意識があなたのためにスイッチを入れてくれているんですね^^

でも、もう必要のないスイッチならば、オフにしてしまってもいいですね。

カウンセリングでは、いらないスイッチをなくすセッションも行っています。

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セックスさえなければ、仲のいい家族なのに・・・

こんにちは。松尾 聡子です。

ご相談をシェアしますね。

結婚して6年、子どもがひとりいます。

出産後、セックスができなくなりました。

最初は、出産後で母親脳になっているから性欲がないんだと思っていました。

でも、4年たった今でも夫が気持ち悪くてしょうがないんです。

セックスがなければ、子どもの面倒もみてくれるし、嫌ではありません。

休日は3人で出かけたりするし、仲のよい家族なんです。

でも、セックスになると、気持ちが悪くて吐き気がします。

できれば前みたいにセックスもしたいのですが、心と頭の体がバラバラでどうしていいのかわかりません。

先ほどセックスを拒否してケンカしてしまい、最近このことでずっと悩んでいるので、気が滅入りそうです。

子どものためにも離婚なんてしたくありませんが、家庭崩壊しそうで怖いです。

  
お子さんの世話もしてくれて、家族を大切にしてくれる旦那さま。

せっかく仲のいい家族なのに、セックスのことでケンカになってしまう。

とてもつらく、そしてもどかしい思いも感じているのではないでしょうか。

出産後、しばらくはホルモンの変化もあり、性欲が落ちることはあるようです。

でも、4年も経っていらっしゃるということで、他の原因があるのかもしれません。

旦那さまとはふたんはとても仲がいいということですね。

でも、もしかしたら小さな気持ちのすれ違いやわだかまりが、気づかないうちに積み重なっているのかもしれません。

それはカウンセリングでじっくりとひも解いていきたいと思います。

ただ、常にセックスのことが頭を占めていてつらくなると、悩みがどんどん大きくなります。

だんだん家庭の空気も暗くなり、その結果、望まない家庭崩壊を招いてしまうかもしれません。

そこで、ちょっとがんばって、意識して気持ちを切り替えてみませんか?

ソファでぼんやり考え込んでいることに気づいたら、立ち上がってお花に水を上げにいく。

背筋を伸ばして、その時に浮かんだ歌を歌ってみるのもいいですね^^

とにかく、悩んでいる状態をバシッと中断してみましょう。

悩みを必要以上に大きくせず、セックスの悩みに支配されない家庭生活を守ること。

ぜひ、お試しくださいね^^

そして、嫌悪感はカウンセリングで一緒にひも解いていきましょう。

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