冷え性対策に「生姜入り炭酸水」いかがですか?

こんにちは。松尾 聡子です。

まだまだ寒い日が続きますね。

私も相変わらず暇さえあればふくらはぎをモミモミして冷え性対策を頑張ってます^^

もう一つ、冷え性対策で続けているのが「生姜入り炭酸水」を飲むこと。

最初は朝に炭酸水を飲むとダイエットにいいというのを聞いて始めたんですが^^;

これに生姜を入れると冷え性にも効果的だというので、生姜をプラスしたのです。

私はレモン味の炭酸水(もちろんカロリーゼロ♪)に、チューブのおろし生姜を小さじ半分くらい入れて、まぜまぜしています。

朝、これを飲むと炭酸とレモンで気分がスッキリ。

そして、身体の中からじわーっと温かくなるのを感じます。

身体の外から温めるより、内側から温かくなる方が心もリラックスできる気がします。

さらに嬉しいことに、私の場合は炭酸水だけ飲むよりも生姜を入れた方が、お通じも良くなりました。

冷えの解消は婦人科系のトラブルを軽減してくれます。

手軽にできる生姜入り炭酸水、おススメですよ^^

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

「やる気スイッチ」の入れ方、あります^^

こんにちは。松尾 聡子です。

やりたいこと、したいことがあるのに、何かが止めている。

そんなこと、多いですよね。

たとえば

「そろそろアイロンがけしなくちゃなあ。」

「でも、どうにもやる気がおきない。」

「アイロンがけのやる気スイッチはどこ?」

なんて、うだうだしちゃうことってないですか?

意識では「アイロンがけしなくてはいけない」と思っている。

でも、無意識がそれを止めているんですね。

人が考えたり、感じたりしていることを自分で認識している意識と、それ以外の無意識の比率は「1:9」と言われています。

人として、大人として、妻として、母として、社会人として、やらねば!と思っているのに、できない。

無意識って、意識の力を軽々と抑え込んでしまうくらいパワフルなんですよ。

でも、だからこそ、無意識の力を味方にできると百人力です。

といっても、無意識を意識に従わせるというわけではありません。

無意識を書き換えるわけでもありません。

どうしてもアイロンがけをしたくない無意識の意図を聞いて、無意識と意識が仲良く協力できるようにします。

無意識は「疲れちゃって休みたい」のかもしれません。

それなら、ちょっと休憩して1時間後はどう?と聞いてみます。

それとも、「最近、右肩の調子が悪くてアイロンをかけると腕がだるくなるのがイヤ」なのかもしれません。

それなら、軽いアイロンに買い替えるとか、ゆっくり左手でやってみるとか、ノリ入りの洗剤を使ってみるとか、無意識が納得できる方法を一緒に考えてみます。

無意識が自分で「いいね!やってみよう」と思える方法なので、意識も必要以上に頑張らなくていいので、とてもラクチンです。

「夫とセックスしたくない」「やさしくしたいのにできない」

そんな気持ちも、無意識と一緒に解決できるといいですね。

メルマガでも、ときどきこんな無意識のお話をしています。

よかったらご登録くださいね。

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

夫との時間が増える連休の憂鬱を解消してくれるのは〇〇です

こんにちは。松尾 聡子です。

お正月休みが終わったと思ったら、また今週末は三連休という方も多いのではないでしょうか。

旦那さまと一緒に過ごす時間が増えて、お休みはちょっと憂鬱・・・という方もいらっしゃるかもしれませんね。

こういうときに、ストレスを軽くしてくれるのが「涙」です。

「5分間泣くと、一晩寝るより脳のストレス解消に効果がある」と言われています。

涙を流すことで、リラックスを促す副交感神経が働いてくれるんですね。

最近では、ストレス解消やリラックスを求めて、泣ける映画やお話を聞く「涙活イベント」もあちこちで開催されているそうです。

「ストレスがたまって、つらい・・・」

そんなときに、自分にとって「これは泣ける」という泣きポイントが入った映画を見たり、本を読んで泣くと、ストレス解消になります。

また、ネットで検索すると「泣ける動画」や「泣けるCM」など、数分で泣ける動画もたくさんありますよね。

旦那さまが帰宅する前に、そういう動画などをさくっと見て泣いちゃうのもおススメです。

「また今夜もケンカになっちゃうかな」「求められたらイヤだなあ」

そんな不安や緊張で活発になった交感神経を、涙がしずめてくれます。

ストレスから解放されてリラックスできると、旦那さまとの時間もラクに過ごせるかもしれません。

ちなみに、玉ねぎを切ったときに出る涙や、目にゴミが入って出る涙では効果がないそうです^^;

あくまでも、感動したり悲しくなったりしたときの「情動の涙」の場合です。

よかったら、お試しくださいね^^

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

セックスレスのイライラを子どもにぶつける夫に悩んでいます

こんにちは。松尾 聡子です。

ご相談をシェアしますね。

結婚15年目の主婦で、子どもは2人います。

結婚当初は「好きで好きでたまらないから一緒になりたい!」という気持ちでセックスしていました。

でも、だんだんセックスに嫌悪感を感じるようになってしまって。

キスやハグもセックスに通じてしまうのではという怖さから避けるようになりました。

夫は「じゃあ、マッサージさせて」と、マッサージをしてくれるようになったのですが、途中で怪しいマッサージに変わって求めてくるように・・・

マッサージしてもらった負い目も加わり、断りづらくなったのでマッサージも拒否しています。

そのせいか、最近はイライラして、子どもにも感情をぶつけるようになってしまいました。

私のせいで子どもにもつらい思いをさせていると思うと、罪悪感でいっぱいです。

お母さんにとって、お子さんにいやな思いをさせているということは、何よりもつらいと思います。

結婚した頃はセックスに対する嫌悪感は感じていなかったということですから、その後の結婚生活で何か原因となることがあったのかもしれません。

それは、カウンセリングでじっくり解きほぐしていきましょう。

まずは、お子さんのためにも、今の状況をできるだけ早く改善したいですね。

旦那さまも、本当は大事なお子さんに当たりたくはないのかもしれません。

そうせざるを得ないほど、旦那さまも苦しんでいるのかもしれませんね。

旦那さまの視点から今の状況を見てみると、どんなふうに見えるでしょうか。

セックスできないなら、せめてマッサージでスキンシップを取りたかった。

でも、それも拒否されてしまった。

もし、妻がお子さんにはやさしかったら、自分だけ拒否されているように思えてしまったかもしれません。

旦那さまのことも家族として大事にしているという気持ちを、何かの形で伝えられると、旦那さまも安心して変わってくるかもしれませんね。

あくまでも一つの例ですが、たとえば「マッサージをしてもらう」のではなく、「マッサージをしてあげる」というのはいかがでしょうか?

夫婦だけだと、また怪しい雰囲気になると困るので、お子さんと一緒に「みんなでお父さんをマッサージしてあげる」のもいいですね^^

妻の手のぬくもり、そして何よりお子さんの手のぬくもりは、言葉以上のものを旦那さまに伝えてくれるような気がします。

小さな変化を生活の中で起こしながら、心の変化はカウンセリングで一緒に解決していきましょう。

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

「夫にやさしくしたいけれど、できない」そんな時の解決法は?

こんにちは。松尾 聡子です。

やりたいけれど、何かがブレーキになってできない。

そんなこと、ありませんか?

たとえば「夫にやさしくしたいけれど、そうするとセックスを求められそうでできない」とか。

「やさしくしたい」と「セックスはしたくない」という2つの気持ちが葛藤しているんですね。

この2つの気持ちは、どちらもあなたにとって大切な気持ちです。

片方を無理やり納得させて、従わせることもできるかもしれません。

でも、それではいつか無理が出て、疲れてしまいます。

どちらの気持ちもくみ取って、両方が納得できるといいですね。

「そんなうまい話なんてあるわけない・・・」

と、思われるかもしれませんが、実はあるんですよ^^

昨日はニューコードNLPを学んだ日本NLP学院の講座のお手伝いに行ってきました。

休憩時間に「仕事と家庭の両立で悩んでいる」というご相談をいただいたんです。

仕事もがんばりたいし、家族との時間も大事にしたい。

どちらも大切にしたい、だからこそのお悩みなんですね。

そこで、2つの気持ちに寄り添い、統合するワークをさせていただきました。

ワークの中で、今まで気づかなかった自分の気持ちや家族の気持ちに、自然に気が付いたそうです。

最後に2つの気持ちを統合したときには、ご自分の中からどんどん新しい解決策が湧き上がってくるのを聞かせていただきました。

私は、アドバイスも指示もしていません。

自分の中の2つの気持ち、その両方が一緒に協力して導き出した解決策だから、無理なく納得できるし、実行できるのだと思います。

2つの気持ちが統合されたとき、どんな新しい解決策を見せてくれるでしょうか。

あなたの心が持っている解決策を引き出すカウンセリングはこちらです。

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

小学生のときに見た両親の姿がよみがえってしまいます

こんにちは。松尾 聡子です。

こんなご相談を見つけたので、シェアしますね。

性的なトラウマでセックスに嫌悪感を抱いてしまった場合です。

30代の主婦です。

夫とは仲良しだし愛していますが、セックスに嫌悪感を感じるんです。

たぶん、小学生の頃に両親のスキンシップを目撃してしまったからだと思います。

夫と身体を触れ合おうとすると、その時の両親の姿がよみがえってしまいます。

夫は理解してくれて、普段は触れないでいてくれるのですが、旅先や酔ったときに寄ってくるんです。

夫には申し訳ないのですが、本当に気分が悪くなってしまいます。

どうしたらいいでしょうか。

妻の状態を理解して、我慢してくれるやさしい旦那さまなんですね。

だからこそ、応えたいと思っているのに、どうしても気持ちが悪くなってしまう。

どうにもならない嫌悪感に苦しんでいらっしゃるのが伝わってきます。

子どもの頃に見た光景がフラッシュバックして、今のあなたを苦しめている。

その時に抱いた感情が、まだそのまま心の奥に残ってしまっているんですね。

子どもの頃に受けたショック、とまどい、悲しみ、嫌悪感・・・

それが強ければ強いほど、それは今まであなたを守ってくれていたものなのです。

あなたがもう二度と同じ思いをしないように。

でも、大人になり、やさしい旦那さまに恵まれたあなたには、もう必要のない感情です。

「今までありがとう」と、それらを手放してあげましょう。

カウンセリングでは、トラウマを手放すワークを行っています。

それは、つらい感情を再体験することではありません。

安心して、お任せください。

「トラウマを克服したい」その勇気を大切にしたカウンセリングはこちらです。

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

冷え性、ホルモン失調に効くマッサージだそうです

こんにちは。松尾 聡子です。

今、こんな本を読んでいます。

「長生きしたけりゃふくらはぎをもみなさい」

実は私は冬になると毎年手の指がしもやけになるほどの冷え性なんです。

手のマッサージをしたり、しょうが湯を飲んだり、洗濯物は外で干さないようにしたり、自分でも気を付けているんですけれど(>_<)

毎年、皮膚科の先生が「また今年もなっちゃいましたね」と気の毒そうにお薬を出してくれています。

そこで、冷え性にも効くらしいと噂のふくらはぎマッサージをやってみることにしたんです。

冷え性にはふくらはぎの内側がよいそうです。

やってみると、軽くさすっただけでもかなり痛いです。

痛いということは、血液やリンパやいろいろよどんでいるんでしょうね。

しばらくマッサージしていると、とても気持ちよくなりました。

心なしか、身体もポカポカしてきました♪

このふくらはぎの内側、冷え性のほかに「月経不順、便秘、ホルモンの失調、更年期障害」などにも効くそうですよ。

これって、FSD(女性性機能障害)のホルモンバランスの乱れにも効きそうですね。

コツは、アキレス腱から膝に向かって親指で押すようにマッサージすること。

痛い場合は、さするだけでもいいそうです。

よかったら、お試しくださいね^^

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

夫婦なら我慢して相手しなくてはいけないですか?

こんにちは。松尾 聡子です。

こんなご相談を見つけたので、シェアしますね。

結婚11年目の主婦です。

夫は優しい人で、私にとって家族であり、親友でもあり、恋人でもあります。

でも、正直なところ、私はベタベタするのが嫌いなんです。

夫だけではなく、他の人でも嫌です。

それが原因でケンカになることもあります。

どうしてもしたくなかったときに、すごく文句を言われてしまい、我慢して付き合ったのですが、途中で本当に悲しくなって泣けてきました。

こんなに嫌なのに、夫婦生活を保つために我慢しなければならないなんて、まるで売春と同じじゃないか?とまで思いました。

セックスは、夫婦生活に必要だと言われています。

どうしてもしたくない場合でも、我慢して相手をしなければならないのでしょうか?

あなたにとって、旦那さまはとても大切な存在なんですね。

ただ、ベタベタするのが苦手なんですね。

旦那さまだけでなく他の人も苦手だということですから、基本的にスキンシップが好きではないのかもしれません。

スキンシップが好きか嫌いか、それは人それぞれ。

どちらがいいとか悪いとかはないと思います^^

でも、それが夫婦関係に影響を及ぼしているのは、つらいですね。

スキンシップにも、段階があります。

どこまで、どんなふうなスキンシップだったら大丈夫でしょうか?

そして、いやだなあと思うスキンシップは、どの段階からでしょうか?

その時に感じる心のもやもや、違和感、嫌悪感、それはあなたの心が伝えている何か大切なサインです。

あなたの心が何を言いたいのか、何を伝えたいのか、それをしっかり受けとることで、また次のステップが見えてくるかもしれません。

また、あくまでも私の考えですが、夫婦だからといって我慢して相手をするのは、結果的にお互いのためによくないと思います。

「まるで売春みたい」と思いながらするのは、自分で自分の心をどんどん傷つけてしまい、ますますセックスが嫌いになってしまいます。

それは、旦那さまにとっても悲しいことですよね。

できれば、あなたの心が伝えているもやもやを解決できるまで、旦那さまが待っていてくださればいいなと思います。

そのためにも、スキンシップが嫌いなだけで、旦那さまのことは嫌いではないこと。

あなたが旦那さまのことを「大切な家族であり、親友であり、恋人である」と思っていることを、たくさん伝えてくださいね。

カウンセリングでは、心のサインを受け取って、次のステップに進むお手伝いをしています。

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

こんにちは。松尾 聡子です。

FSD(女性性機能障害)や性嫌悪症、セックスレスが原因で、夫婦関係にお悩みの方のカウンセリングをしています。

「夫とセックスしたくない」という気持ち、身近な人にはなかなか気軽に相談できないですよね。

「結婚したんだから、セックスするのは当たり前でしょ?」と逆に非難されたり。

「ちょっと我慢して、やらせてあげればいいじゃない」とたしなめられたりすることも。

セックスを拒否したせいで旦那さまと険悪になってしまい、針のむしろのような毎日になってしまった方も多いのではないでしょうか。

させないなら浮気するとか、離婚するとか責められたり。

「私だってラブラブになりたいのに、どうしてもできない」

そんな苦しい気持ちを旦那さまに伝えたいのに、うまく伝わらないもどかしさを感じたことはないですか?

大事な人を傷つけているという申し訳ない気持ちや罪悪感をかかえた毎日は、つらいですよね。

いっそのこと、セックスなんてこの世からなくなればいいのに・・・

こんな日々が続くなら離婚してしまいたい・・・

そんなつらい気持ちを抱えて毎日を過ごしている方が、少しでもラクになれるようなメールマガジンをお届けします。

私自身もFSDで悩み、苦しんできました。

自分自身が消えてしまいたい、逃げ出したいと思ったり、離婚したいと思ったこともありました。

でも、今はお互いの気持ちを大事にしながら、仲良く年をとっていけたらいいなと思えるようになりました。

時には手をつないで2人でお買い物に行ったり、一緒に食事に行くこともあります。

こんな時間が持てるようになるなんて、悩んでいる最中は思えませんでした。

夫婦関係って、良くも悪くも変わることができるんですね。

メールマガジンでは、そんな私の経験も織り交ぜながら

・セックスレスでも、夫と心を通わせる方法

・毎日の生活が少しでも心地よくなるヒント

・堂々巡りの夫婦の会話が、前向きな会話に変わるコツ

・罪悪感から解放されて、夫と新しい関わり方ができるようになる方法

などを、お伝えしていきます。

また、たくさんの方がご覧になるブログでは書けないようなこと、プライベートなお話なども書いています。

今、まさに悩んでいる方のヒントになると思います。

まず、最初の5日間にお届けする内容をお知らせします。

1日目:「セックスしなくちゃダメですか?」

2日目:私のゴールを見つけるまで

3日目:「FSD」ってどんなもの?

4日目:セックスを上手に断る4つのポイント

5日目:離婚する?しない?

登録は無料です。

好きなときにいつでも登録・解除ができますので、ご安心くださいね。

あなたの心に寄り添いながら前向きに生きる勇気を、メルマガを通して心を込めてお届けします。

きちんとお届けするために、お願いがあります。

・登録後、すぐに第1回目のメールをお送りしますので、受信トレイに届いてない場合は、迷惑メールフォルダなどご確認ください

こちらからご登録いただけます。

メルマガ:「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

「たまには夫に外泊してほしい」と思っていました

こんにちは。松尾 聡子です。

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします^^

みなさま、お正月はいかがお過ごしでしたか?

私は、年末は家族でスキー旅行に行きました。

お正月はおうちでのんびり♪

そして、今日から夫はお友だちと男ばかり5人で温泉旅行に行ってます。

セックスレスが原因で夫との関係がぎくしゃくしていた頃。

たまには夫がお友だちと旅行でもして外泊してくれたらいいのに・・・と思っていました。

でも、その頃は絶対に外泊なんてしなかったです。

かたくなに「旅行は家族で行くものだ!」と言い張り、それが私にはさらにプレッシャーになっていました。

私は、もっと夫に友だちや趣味に目を向けてほしいと思っていたけれど、そう思えば思うほど、夫は私に執着していた気がします。

セックスレスでもめることがなくなり、夫婦関係が穏やかになってから、夫も肩の力が抜けたようです。

安心して、自分の趣味や友だちとの関係を楽しめるようになりました。

旅行中は電話してもメールしてもまるで返信ナシ^^;

お友だちとの時間を満喫しているようで、それはそれで私も安心です。

「浮気旅行じゃない?」と心配される方もいらっしゃるかもしれませんが、旅行から帰ったらたっぷり写真を見せてくれるので大丈夫です^^

セックスレスの悩みは、片方だけでなく、二人の悩み。

あなたがつらいように、きっと旦那さまもつらいのではないかと思います。

妻がラクになることで、旦那さまもラクになるかもしれません。

出口のない苦しい関係に変化を起こしてみませんか

夫婦の関係がお互いに心地よく変化できるようなお手伝いをしたいと思っています。

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子