「客観的にみるとカウンセリング料金は非常に高額ですが……」

こんにちは。松尾 聡子です。

先日、スカイプカウンセリングを受けてくださったクライアントさまの感想をご紹介させていただきますね。

さて、本日頂いた宿題ですが、さっそく午後から実施しています。

本日の状況ですが、意外にも妻とは会話の量が増えました。

(中略)

話し合いも無し、説得も無しで会話が増えたら、ある意味一石二鳥の気がします^^

お家で長い時間をかけて実践していこうと思いました!

また、会社でも現在年上の部下を男女4人抱えており、色々悩んでいました。

客観的にみると1時間半のカウンセリングで20000円は非常に高額ですが、

私は25000円位出しても良いと感じました(笑)

(Kさん)

 
嬉しい感想、ありがとうございます。

Kさんは午前中にカウンセリングを受けてくださって

その日の午後からさっそく実践してくださいました。

奥さまとは、最近、日常会話もむずかしいというお話でしたが

それならそれで、会話しなくても無意識レベルでコミュニケーションを取る方法もあるんです。

そして、その方が、信頼関係をもう一度築き上げるためにはパワフルだったりします。

「話し合いをしなくちゃいけない」「説得されるんじゃないか」という不安がなくなると

人って、逆に安心して話ができるようになるんです。

カウンセリング料金、たしかに90分で20000円は高いと躊躇される方もいらっしゃるかもしれません。

でも、それで夫婦問題だけでなく、会社での人間関係も良くなるならば、意外とコスパはいいですよね^^

夫婦関係でも親子関係でも仕事関係でも使える、お得なコミュニケーションスキルを身に付けられますよ。

~「夫とセックスしたくない」に悩んでいるあなたへ~
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理由がわからない嫌悪感の答えを見つけるために

こんにちは。松尾 聡子です。

「夫とセックスしたくない」でお悩みの方の状況には

最初は大丈夫だったのに、だんだんイヤになってできなくなった、という方と

結婚する前から、なんとなく性的なことに嫌悪感を持っていた、という方がいらっしゃいます。

性的な嫌悪感の原因としてよく言われているような、

トラウマになるような出来事もないし、親から厳しくしつけられたこともないのに・・・

という方も多いです。

原因や理由がわからないので、どうしたものやら(>_<)という感じですよね。

こういう場合、「え?それが原因なの?」ということがあります。

そして、その場合の答えを知っているのは、私たちの無意識の部分なんです。

たとえば、こんなお話をご紹介しますね。

私が講師をしている「セルフアップ・カウンセラー講座」を開催する

日本メンタルコーチング学院
の学院長、三浦先生は

いつも明るくてかわいらしくて、みんなに愛されているステキな先生です^^

でも、実は「親友ができない」とずっと悩んでいたというんですね。

そこで数年前、カウンセリングの勉強中に、自分のその悩みをテーマにワークを行ったそうです。

すると、その原因は、高校一年生のときの担任の先生の一言

「キミはみんなとは違うからね~」

だったんです。

実は、三浦先生の高校は国立大や有名私立大学を目指す生徒が通う進学強化校だったんですね。

ほとんどの生徒が中学受験を経験し、希望の中学に入れずに公立中学に進み、さらに猛勉強をしてこの高校に入ってきたそうなんです。

三浦先生は中学受験なんて考えたこともなく、ひょっこり入ってきたことから

「キミはみんなとは

(小学生からの勉強の積み重ねや勉強の習慣が)

違うからね~」

と先生は言いたかったんですね。

でも、大好きで信頼している先生から言われたこともあり、

「私はみんなとは違うんだ」

という言葉が、15歳の三浦先生の心にスコーンと入ってきちゃったんです。

そしてそれが

「みんなすごい人たちなんだ。私なんかが友だちにはなれないんだ」

という信念になってしまったんですね。

自分でもほとんど忘れているような、そんな何気ない出来事が

実は自分の行動を無意識に左右してしまうということがあります。

こんなふうに、なぜかわからないけれどうまくいかないことがあるとき、

その原因は、あなたの無意識が知っているかもしれません。

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「こういうことを子どものときから知りたかった」

こんにちは。松尾 聡子です。

今日は「セルフアップ・カウンセラー講座」の3日目でした。

「座学で知識を学んで、後半はそれを使ったワークで、短い時間にぎゅーっと詰まってお得ですよね~」

「今日もたくさん、お土産もらえました。また1週間、いろいろ試してみるのが楽しみです!」

と、受講生の皆さんも笑顔で帰って行かれました^^

あ、お土産といっても、モノではなくて^^;

たとえば、今日の授業では

・自律神経との上手な付き合い方

・勉強しないお子さんに気持ちよく勉強させる声がけ

・苦手な人ともストレスなく付き合える方法

などなどです。

お土産は毎回たくさんご用意しています。

ご興味がある方は、まずは無料体験説明会にいらしてくださいね^^

お問合せはこちらからどうぞ~。

さて、今日は心と身体がどんなふうにつながっているのかという仕組み、

その上で、心と身体の両方からのアプローチを上手に使って、人間関係を心地よくしていく方法をお伝えしました。

どうして眠りたいのに眠れなくなるのか、

どうして人は意思の力だけで、薬物やアルコールをやめられないのか、

「虐待はいじめはダメ!」と言いながら、それがなくならないのはなぜか。

そういったことも、実は心と身体の関係を知ることが解決のヒントになります。

今日も

「こういうことを子どものときから知りたかった」

「子どもたちに学校で教えてくださいって先生にお願いしたい!」

という感想をいただきました。

一人でも多くの方に、こうしたこともお伝えできるような場を

もっともっと増やしていきたいなあと、私も改めて思いました。

まずは、こちらで少しずつ情報発信をしていきますね。

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「この悩みから抜け出せるときが来るのかな」と感じてしまうとき

こんにちは。松尾 聡子です。

とても深い悩みの中にいるとき

「ここから抜け出せるときが来るのかな」と感じてしまうことがあると思います。

あまりに悩みが大きくて、解決できそうにない。

このままずーっと、一生辛い日々が続くような気がする・・・

希望の見えない未来は、心をすり減らしてしまいます。

でも、私たちの心は、正確にいうと私たちの無意識は

今の自分に解決できない悩みは出してこないんです。

つまり、今、出てきている悩みというのは、今の自分に解決できる悩みなんです。

たとえば、最初は夫との関係に悩んでヘトヘトになっていた方が

カウンセリングで夫との仲がうまくいくようになって、毎日楽しく暮らせるようになると

今度は自分と親との問題に気がついたりします。

そして、それこそが夫との問題の根底にあるものとつながっていたりするんです。

でも、最初にカウンセリングに来た時は、心も身体も悩みに疲れてクタクタなので

親との問題という、自分がこれまで生きてきた人生、自分の軸とも関わる問題には、とてもとても立ち向かえないんですね。

まず、夫との問題が「その時の自分に解決できる問題」として現れて

それを解決することで、心と身体が元気になって、

そして、自分でも問題解決する力や経験値を身につけて

その結果「よし、そろそろ本丸の問題に向き合えるようになった!」と

無意識が判断して次の問題を出してくれるんです。

だから、逆に、今のあなたが抱えている問題は「今、解決できる問題」です。

解決できないということは、今までの対応のパターンや考え方を変える時期なのかもしれませんね。

うまくいかないときは、今までのやり方を変えるサインです。

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夫からのスキンシップが憂鬱でつらい(>_<)

こんにちは。松尾 聡子です。

「夫からのスキンシップが憂鬱でつらい」

こんなお悩み、お持ちではないですか?

やんわりと断っても、しつこく寄ってくるので、最後にはしぶしぶ応じてしまう。

「はー、やれやれ、これでしばらくは寄ってこないかな」

と安心していても、また数日後にしつこく誘ってくる(>_<)

イヤだという態度をこんなに示しているのに、どうしてわかってくれないんだろう・・・

悲しくなっちゃいますよね。

でも、実は、これは起こるべくして起こっている状況なんです。

たとえば。

子どもがスーパーで「お菓子を買って!」とだたをこねているとします。

「今日は何も買わないと約束したのに…」と困るお母さん。

最初はダメだと言っていますが、周りの目も気になりはじめ、時間も遅くなってきたので

「しょうがないわね、今日だけよ。次はダメよ」と買ってあげました。

でも、次にスーパーに行くと、また子どもがだだをこねはじめます。

「こないだ、今日だけって言ったのに!」

どんなに怒っても、子どももさらにパワーアップしてだだをこねます。

この状況を、心理学的には「オペラント条件付け」といいます。

「ダメと言われても、もうちょっとだだをこねるとお菓子を買ってもらえる」

ということを、子どもが学習してしまったんですね。

だだをこねると、お菓子をもらえるという報酬があるわけですから

子どもにとっては、それはそれは頑張ってだだをこねるわけです。

こういうことが、夫婦の間でも起こっているということですね。

こうした条件付けは、解除していきましょうね^^

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ストレスを「味方」にする魔法のコトバ

こんにちは。松尾 聡子です。

夫婦関係、子育て、仕事、ママ友、などなど対人関係のストレスにお悩みの方はとっても多いです。

特に対人関係に不満はなくても、

歩きスマホにイラッとしたり

スーパーで自分が並んだレジだけがなかなか進まなかったり

ストレスの種はあちこちに転がっているものですよね。

だから「ストレスをなくそう!」と思っても、自分の意思とは関係なくやってくるストレスもあるし

ストレスにダメージを受けてしまう自分がまたストレスになる、という悪循環も生まれます。

というわけで、ストレスをなくそうと努力するよりも「上手に付き合う」ことができるといいですね。

そして、ストレスは「見方」を変えることで「味方」にすることもできるんです。

ストレスの「見方」を変えることができる魔法のコトバをご紹介します。

それは

「よかった!」です。

「ん?」と思われた方も多いと思いますので、ちょっとやってみましょうか^^

まず、すっごくストレスを感じる出来事を思い出してみてくださいね。

たとえば「夫の浮気の証拠を見つけた」とか

「子どもが大事なお皿を割っちゃった!」とか

「ママ友が自分の悪口を言っているのを聞いちゃった」とか(>_<)

思い出したら「よかった!」と声に出して言ってみてください。

「いやいやいや、絶対に『よかった』なんて思えないから」と思っても大丈夫です。

「よかった」と口に出して言うことで、

あなたの脳が勝手に、その出来事の中で「よかった」と思えることを探しに行ってくれますから。

ぜひ、試してみてくださいね。

こんなふうに、心をラクにするコツはこちらでもお話しています。

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「言ってもどうせ、ダメって言われるに決まってる」

こんにちは。松尾 聡子です。

「言ってもどうせ、ダメって言われるに決まってる」

「こんなこと言うと、迷惑がかかってしまうかもしれない」

だから「言わない」という選択をしてしまう。

相手を思いやることができる人だからこそ、ですね^^

でも、これはよーく考えると、相手のことを「思いやっている」とは違うんです。

実は、相手の心を「勝手に決めつけている」ということにもなります。

相手がどう思うか、どうするか、どうしたいかは、こちらが100%予測するのは不可能です。

ダメだと思うかどうかは、相手が決めること。

迷惑だと思うかどうかも、相手が決めること。

あなたも、相手が遠慮して言いたいことを言ってくれなかったり

頼みごとをしてくれなかったとき

「言ってくれればよかったのに」とちょっと寂しくなったり

頼りにされてないのかな、と思ったりしたことありませんか?

言ってみて、本当に相手から「ダメ」とか「迷惑」だと言われれば、その時に考えればいいことです。

そして、相手が無理してやってくれたり、迷惑だと思っていても言わない場合は、

それは「言わない」という選択をした相手の責任です。

相手の選択の責任は、相手のもの。

自分の選択を大事にするように、相手の選択も大事にすることができるといいですね。

そのためにも、

まずは自分の気持ち、自分の選択を大事にすることから始めませんか?

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相手の「愛」が重荷になっていませんか?

こんにちは。松尾 聡子です。

先日、テレビで外国の夫婦のお話が紹介されていました。

簡単に内容をご紹介すると、こんな感じです。

もともとぽっちゃり体系の女性が、太っている女性が好きという男性と出会い、結婚。

夫は妻に食べさせることに喜びを感じるそうで、どんどん料理を作っては食べさせ、妻はどんどん太ります。

その結果、妻は自分では動くこともできないほど太り、命を落とす危険を医師に告げられてしまうのです。

妻はようやく痩せることを決意しました。

でも、ダイエットを頑張る妻を見て、

夫は「もう、自分は必要ないのか」と悩み、

そんな夫を見て、

妻も夫の愛をないがしろにしている気がして悩み、

だんだん夫婦仲も悪くなっていきました。

 

このお話のポイントは、

妻がダイエットをすることで「夫の愛をないがしろにしている」と感じていることです。

今まで自分のために献身的に料理をして食べさせてくれた夫。

夫の料理を拒否するということ、

太っている自分が好きだという夫の気持ちに反して痩せようと思うこと、

それは、夫の愛を拒絶することになってしまう。

と、思っているんですね。

でも、それってそもそも「愛」なんでしょうかね?^^;

本当に妻を大事に思ってくれているのなら、

妻の命が危ないのに、もっと太らせようとするでしょうか。

夫が妻に食べさせていたのは、妻のためと言いつつ

妻が太っていくのを見るのが嬉しいという自分の喜びのためであり、

自分がいないと妻が生きていけないようにすることで、自分の存在意義を確認するためです。

妻への「愛」というより、夫の自分自身への「愛」ですね。

でも、それを夫婦で「妻への愛の形」と思い込んでしまっているので

それをやめてしまうと、そこに愛はなくなってしまうと思っちゃいます。

だから、それを拒否する妻は罪悪感を持ち、拒否された夫は怒りを感じるんですね。

誰かの価値観、感情、考え方が、相手にとってもすべてであり、同じであるべきだと思うこと。

これを「共依存」と言います。

「キミを愛しているから」

「あなたを愛しているから」

この言葉は、時に本当の愛を見えなくすることがあります。

あなたの「愛」は本当に「愛」でしょうか?

そして、その「愛」は誰のための「愛」ですか?

もしも今、相手の「愛」が重荷になっているならば、

それは、その「愛」を見直す時なのかもしれません。

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自分でもどうしようもない気持ちに翻弄されているあなたへ

こんにちは。松尾 聡子です。

大切な人や、かけがえのない存在をなくしてしまったとき、

とても大きな悲しみに包まれてしまいます。

悲しみを悲しみとして、しっかりと受け止めて感じること、

それが、悲しみを乗り越えて進むためにも大事なことです。

でも、あまりにもそれがつらいとき、

悲しみだけではない苦しさがあるとき、

そんなときは、その悲しみの奥に、本当の気持ちが隠れていることがあります。

そういう気持ちは、悲しみだけではないかもしれません。

たとえば怒りが収まらないとか、どうしても許せないとか、

自分ではコントロールできない強い気持ちが襲ってくるときは

その奥に、表面上で感じていることとは違う気持ちがあることが多いんです。

人の心の違和感や悩みは「意識で感じる気持ち」と「無意識で感じている気持ち」が違う場合に起こるからなんですね。

だから、自分ではどうしようもない気持ちに翻弄されているときは

心の奥に、ちゃんと気づいてあげなきゃいけない大切な気持ちがあるサインです。

もし、あなたがどうしようもない気持ちで苦しんでいるならば、

「その奥の本当の気持ちは何だろう?」

と自分に質問してみてくださいね。

実は、私もまさに先日、そういう体験をしました。

昨年末に亡くなった父への悲しみが時折襲ってきて、とてもつらくなってしまうことがあったんです。

私の悲しみの奥にあった気持ち、そこにちゃんと向き合うことで

今はとてもおだやかな気持ちになれました。

向き合うことは勇気がいるけれど、

向き合わずにずっと苦しい方がつらかったよなあ、と思います。

そういう私のお話は、こちらでも詳しくお伝えしています^^

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「前より、かなりざっくばらんに話せるようになってきました」

こんにちは。松尾 聡子です。

クライアントさまから感想をいただきました^^

ありがとうございます!

一部をご紹介させていただきますね。

あれからいろいろありましたが、責められるような言い方をされることもなく、

私が勝手に怒られると思い込む感覚がまだ抜けないところもありますが、

前よりはかなりざっくばらんに話せるようになってきました^_^

これからもお互いの努力が欠かせないことは当たり前ですが、

今はセックスすることにも面倒だなと思ったりすることもありますが(笑)、

前よりさらに受け入れられるようにもなりました(^^)

旦那に対して、まだ気を遣い過ぎてるんじゃないかな?

と思う時もたまにあることは自分でも分かっているのですが、

それはこれから軌道修正をしていく必要があるなと感じる日々です。

(Eさん)

 

セックスを断ってしまうと、夫に対する罪悪感が生まれてしまい

言いたいことが言えなくなってしまったり

セックス以外のことに対して、必要以上にガマンして応じたり

相手の何気ない言葉にも

「責められているんじゃないか」

「怒っているんじゃないか」

と反応して、ビクビクしてしまったり・・・

ということが起きてしまいがちです。

そうすると、そう思わせる相手に対して

心の奥の無意識の部分で怒りを感じてしまうこともあります。

こんなにガマンをさせて、ビクビクさせて、罪悪感を感じさせる相手、

そんな相手に対する怒りや理不尽さがあると

ますますセックスしたくない気持ちは強くなります。

できない、応じられない罪悪感が強くなればなるほど、どんどんできなくなるという悪循環です。

その悪循環を自分でスパン!と切ることができるようになると

Eさんのように、夫婦の関係に変化が起こるんですね^^

もちろん、相手の気持ちばかり先に考えてしまったり

罪悪感を持ちやすかったりという

慣れ親しんだ自分の心のパターンは、なかなか完全にはなくならないものです。

でも、そんなパターンが出てきたときに

「あ、今、また自分が怒られるという感覚になってる」とか

「気を使いすぎてるな。軌道修正しよう」など

自分で気づいて、調整できるようになると、

前のように、悪循環の中に自分から入っていくことはありません^^

夫の態度や自分の感情にいたずらに振り回されることなく、

自分の人生を歩んでいきませんか?

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