身体の不調は、大切なメッセージかもしれません

こんにちは。松尾 聡子です。

季節の変わり目、体調を崩しがちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

のどが痛かったり、疲れやすくなっていたり、おなかを壊してしまったり。

急に寒くなってきたからなあとか、夏の疲れが出てきたかな、と思いますよね。

そこで、朝夕はちょっと一枚多く羽織ったり。

夜はいつもより早く寝るようにしたり。

これは、身体が「このままだともっと大変なことになるよ」という合図を送ってくれてるんですね。

風邪がひどくならないように、疲れがたまってもっと大きな病気にならないように。

同じように、身体の不調は心がメッセージを送ってくれていることもあるんです。

学校に行きたくない子どもが、朝、玄関でおなかが痛くなったり。

大変な仕事相手とのやり取りが続いて、胃潰瘍になってしまったり。

夫に誘われるのが憂鬱で、膀胱炎になってしまったり。

「今、心がピンチだよ」

と、教えてくれているんですね。

身体の不調、痛み、それには、無意識からの大切な意図があることが多いです。

その意図に耳を傾けて、意図を満たしてあげることで、身体の不調が改善することがあります。

ときどき、意図がないときもあります^^;

その時は「じゃ、この不調や痛みとサヨナラしたいんだけど」と、無意識にお願いすれば大丈夫です。

無意識と相談しながら、あなたの身体の不調に取りくんでみませんか?

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