ちょっぴりお得に、しっかり解決する3回セットのご紹介です

こんにちは。松尾 聡子です。

対面・スカイプカウンセリングで、ちょっぴりお得な3回セットのプランを作りました^^

カウンセリングでは、1回で満足していただける方もいますが、できれば、最低でも2回か3回は受けていただきたいなと思っています。

理由は2つあります。

まず、カウンセリングの後の経過を確認して、フォローさせていただくため。

もう1つは、お悩みの原因は1つとは限らないため。

本当に解決するためには、多方面から問題にアプローチする必要があるんです。

1回のセッションで1つの問題が解決することにより、他の問題も芋づる式に勝手に解決しちゃうこともあります。

でも、問題の性質に合わせて、きちんと対応することが必要なときもあるんですね。

たとえば、旦那さまとのコミュニケーションの問題が改善しても、性的なトラウマや嫌悪感の解決には、別のアプローチが必要です。

「夫とセックスしたくない」というお悩みは、いろいろな問題が複雑に絡み合っていることが多いんです。

だから、きちんと解決するためにも、できれば1回ではなく、最低でも3回は受けていただきたい!

そこで、90分セッションの3回セットをつくりました。

90分15,000円×3回で45,000円→40,000円です^^

ちょっぴりお得に、そして、しっかり解決しませんか?

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

メール・カウンセリング

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

カウンセリングって「気付く」ためのものであるんですね

こんにちは。松尾 聡子です。

カウンセリングについて、こんな感想をいただいたのでご紹介しますね。

今までカウンセリングというのは「悩みを解決するのを人に手伝ってもらう」=「自分で悩みを解決できない人が利用するもの」だと思っていました。

ですが、「解決する」んじゃなくて「気付く」ためのものであるんですね。

普段悩まないのは悩みがないのではなくて、気にしていないふりをしていただけなのかも。

いろいろスッキリしました。

「悩みなんてないかも」という人でも、発見があってきっと楽しいと思います。

(Nさま)

  
わかります^^

カウンセリングって、「自分で悩みを解決できない人が利用するもの」、つまり「自分で答えを出せない人がアドバイスをもらうもの」と思われがち。

私も、以前はそのように考えていました。

実際、解決策を提示したり、うまくいく方法を提案するカウンセリングもあります。

でも、私が心がけているのは、答えを与えるのではなく、相手が自分で自分の答えを見つけるお手伝いをするカウンセリングです。

自分で答えを見つける回路ができると、次にまた悩んだときにもそれが使えるんですね。

そうすると、悩むたびに誰かに答えをもらわなくても自分で解決できるようになります。

それに、悩みやもやもやは、その人にとって大事な何かを気付かせてくれるためのものだと思うんです。

だから、本当の答えは、その人の心の中にしかない。

でも、一人でそれに気づくのは難しいから、そこをサポートするのがカウンセラーの役割だと思っています。

気付いただけで、問題や悩みが解決できることもあるんですね。

そこから先の解決が難しいときに、またそこでカウンセラーが対話やワークを通して、一緒に解決策を見つけるお手伝いをします。

特に悩みなんてないなあ、という方も、なんとなく感じている小さなもやもやがスッキリすると、最適な選択肢を選べるようになり、より快適な毎日を送ることができるようになるんです。

心地よく生きるための「心のメンテナンス」として、カウンセリングを利用してもらえるようになると嬉しいなと思います^^

「私も心のメンテナンスしてみたいな」と思われた方はこちら。

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

メール・カウンセリング

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

「カウンセリングでラクになったけど、現実は変わってないですよね?」

こんにちは。松尾 聡子です。

先日、お客さまからこんな質問をいただきました。

ご了承をいただいたので、シェアしますね。

カウンセリングをうけて、つらくて苦しい気持ちが落ち着きました。

苦痛だった夫との時間も、ラクに過ごせそうです。

でも、夫の性格とか、現実の状況は何も変わってないですよね。

これって、解決になってるんでしょうか?

  
とてもいい質問ですね^^

たしかに、目の前の現実は何も変わりません。

でも、そこにどんな意味をつけるのかによって、あなたにとっての現実が変わってくるのです。

たとえば、「夫婦関係で言い争いが絶えない」という現実があります。

そこに「苦痛でたまらない時間」という意味をつけることもできます。

そうすると、苦痛な時間をもたらす夫にたいする憎しみや嫌悪感がどんどん増していくかもしれません。

逆に、その時間をラクな気持ちで過ごすことができる状態でいられれば、今まで見えなかったものが見えてきたり、気づかなかったことに気づいたりします。

すると、そこに「夫婦にとって、お互いの気持ちを伝え合う時間」という新しい意味が生まれるかもしれません。

そこでは、あなたにとって夫は「一緒によい関係を築き上げるために共に頑張っている同志」になります。

たとえば、同じ雨の日でも「雨の日は憂鬱」と思う人もいれば「雨の音は落ち着いて好き」と思う人もいますよね。

「雨は憂鬱」と思う人は、一日どんよりと過ごすでしょうし、「雨の音は好き」と思う人は、雨の音に癒されながらおだやかな一日を過ごすでしょう。

現実にどんな意味を持たせるかによって、そこから生まれる次の行動が変わります。

カウンセリングは、現実に対する新しい意味を見つけて、次の行動の選択肢を増やすお手伝いをするものなんですね。

だから、相手の性格が変わらなくても、周りの状況が変わらなくても大丈夫。

自分から変化を起こすことができるんです。

自分で状況を変えることができるというのは、とても自由でいい気分です^^

どうしようもない閉塞感に、自分で出口を見つけてみませんか?

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

メール・カウンセリング

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

「困ったときは、いつでも来てくださいね」

こんにちは。松尾 聡子です。

昨日、携帯電話ショップに相談に行ってきました。

応対してくれた担当の方も苦戦していましたが、なんとか無事にメールの受信ができるようになりました!

それまでたまっていた受信メールがどんどん入ってきて、大喜びしている私を見て、担当の方も一緒に喜んでくれました^^

その他にも、いろんな使い方や設定の仕方をていねいに教えてもらえました。

またショップに行くの、めんどくさいなあと思っていましたが、おかげで前よりずっと携帯の扱いに詳しくなれましたよ♪

それに「また困ったことがあったら、いつでも来てくださいね」と言ってくれるショップの方に出会えたのも、よかったなあと思います。

困ったときには「この人に連絡すればいい」と思えるのって、とても心強いし、安心感がありますね。

私も、夫婦関係で悩んでいる方々にとって「何かあったらこの人に相談すればいい」と思ってもらえるような存在になりたいなと、改めて思いました。

携帯電話で困ったら、携帯ショップへ。

夫婦関係で悩んだら、カウンセリングへどうぞ^^

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

カウンセリングのペースはどれくらいがいいの?

こんにちは。松尾 聡子です。

先日、お客さまから「カウンセリングのペースはどれくらいがいいんですか?」と質問をいただきました。

私の方からは、特に「次は〇日後に来てください」ということは言いません^^

基本的には、「行きたいな」と思ったときに来ていただいて大丈夫です。

お仕事や家庭の都合で次回の日程を早めに決めたい方は、その日のカウンセリング終了時に遠慮なくおっしゃってくださいね。

ちなみに、あえて目安をお伝えするとすれば、2~3週間おきくらいに受けていただくとより効果的です。

カウンセリングでは、無意識に働きかけるワークを行います。

2~3週間という期間は、無意識とつながる体験が、あなたの心にしっくりとなじむための時間です。

そして、新しい選択肢を生み出す回路をつくる時間だと思ってくださいね。

一度、無意識とつながる体験ができると、次からはもっと早く、もっとパワフルに効果を実感できると思います。

とはいうものの

「ケンカして、またつらくなってしまった」

「誰かに話を聞いてほしい」

というときは、2~3週間も待たなくて大丈夫です。

いつでもご連絡くださいね^^

カウンセリングメニューはこちらです。

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

「病気になれば、心はラクになるのかな」と思っていました

こんにちは。松尾 聡子です。

今日は朝イチでがん検診に行ってきました。

バリウムを飲んだので、今日は頑張ってお水をがぶがぶ飲み続ける予定です^^

そういえば、数年前まではがん検診のお知らせが来てもスルーしていたなあ、と思い出しました。

もちろん、がんになるのは怖かったし、イヤだと思ってました。

でも

「がんみたいな大きな病気になったら、さすがにセックスを求めてこなくなるかな」

「そうしたら、今の悩みや苦しみがなくなるのかな」

「身体は痛くて苦しいかもしれないし、死んじゃうかもしれないけれど、それでラクになれるなら悪くないのかも」

なんて、そんなことをぼんやりと考えていました。

でも、今は、そんなことは考えなくなりました。

夫や子どもたちと、これからもたくさん楽しく暮らしていきたいと思っています。

そして、数年前の私のように、一人で悩んでいる人の力になりたいと思っています。

一人でも多くの方の力になれるように、元気で長生きしたい!とも思っています^^

だから、健康にも気を付けるようになったし、バリウムはイヤだけれど、がん検診もちゃんと受けるようになりました。

あの頃の私に、「つらかったね」「よくがんばったね」と言ってあげたいなと思います。

そして、あの頃の私に、今の私が相談にのってあげられたらよかったなと思っています。

だからこそ、今、あの頃の私のように悩んでいる方の力になりたい。

そんな気持ちがたくさんつまった、カウンセリングメニューはこちらです。

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子