ベイマックスは私たちの中にいます

こんにちは。松尾 聡子です。

昨日は「ベイマックス」を観てきました。

CMや主題歌のイメージで、ほんわか~とした映画なのかなと思っていましたが、迫力ある戦闘シーンも満載で^^;

映画館の大画面で見るのにピッタリの映画だったと思います。

さて、この「ベイマックス」は、主人公のお兄さんが作ったロボットなんですね。

ケアロボットとして、その人の心と身体を守ってくれます。

心から満足するまで。

そして、何があってもその人の味方。

本当に望んでいることを、実現するために一生懸命になってくれる。

これって、まさに私たちにとっての「無意識」と同じなんです。

私たちはみんな、私たちの中にベイマックスを持っています。

無意識って、どんなふうに私たちを守ってくれてるの?

今夜21時のメルマガで、そんな疑問にお答えしますね。

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「やる気スイッチ」の入れ方、あります^^

こんにちは。松尾 聡子です。

やりたいこと、したいことがあるのに、何かが止めている。

そんなこと、多いですよね。

たとえば

「そろそろアイロンがけしなくちゃなあ。」

「でも、どうにもやる気がおきない。」

「アイロンがけのやる気スイッチはどこ?」

なんて、うだうだしちゃうことってないですか?

意識では「アイロンがけしなくてはいけない」と思っている。

でも、無意識がそれを止めているんですね。

人が考えたり、感じたりしていることを自分で認識している意識と、それ以外の無意識の比率は「1:9」と言われています。

人として、大人として、妻として、母として、社会人として、やらねば!と思っているのに、できない。

無意識って、意識の力を軽々と抑え込んでしまうくらいパワフルなんですよ。

でも、だからこそ、無意識の力を味方にできると百人力です。

といっても、無意識を意識に従わせるというわけではありません。

無意識を書き換えるわけでもありません。

どうしてもアイロンがけをしたくない無意識の意図を聞いて、無意識と意識が仲良く協力できるようにします。

無意識は「疲れちゃって休みたい」のかもしれません。

それなら、ちょっと休憩して1時間後はどう?と聞いてみます。

それとも、「最近、右肩の調子が悪くてアイロンをかけると腕がだるくなるのがイヤ」なのかもしれません。

それなら、軽いアイロンに買い替えるとか、ゆっくり左手でやってみるとか、ノリ入りの洗剤を使ってみるとか、無意識が納得できる方法を一緒に考えてみます。

無意識が自分で「いいね!やってみよう」と思える方法なので、意識も必要以上に頑張らなくていいので、とてもラクチンです。

「夫とセックスしたくない」「やさしくしたいのにできない」

そんな気持ちも、無意識と一緒に解決できるといいですね。

メルマガでも、ときどきこんな無意識のお話をしています。

よかったらご登録くださいね。

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