イヤな気持ちを奮い立たせて一度したら、何度も誘ってくる夫。どうして?

こんにちは。松尾 聡子です。

セックスを何か月も拒否しているため、夫もイライラ。

夫に対する申し訳なさや、罪悪感から、なんとか気持ちを整えて応じてみた。

「これで満足してくれるはず。しばらくは誘われない」と安心したのもつかの間、逆に頻繁に求められるようになってしまった。

こんなお話、とてもよく聞きます。

妻はその気になったわけでなく、イヤな気持ちを抑え込んで、気持ちを奮い立たせて応じたのに

夫にはそれが伝わらず、妻がやっとやっとその気になってくれた!と思えてしまったときに、こういう事態になってしまいます。

「ようやくその気になってくれた!また、したくないという気持ちに戻らないように、この状態を続けなければ」

と思ってしまうんですね。

妻が夫との関係をなんとかよくしたいと頑張っているのと同じように

夫も一生懸命に、セックスレスの状態をなんとかしようと頑張っているのだと思います。

ただ、夫婦の方向性が逆になってしまっているんですね。

でも、お互いに「夫婦が仲良く暮らしたい」という同じゴールを持っているならば、きっと方法はあるはずです。

お互いの方法を否定するだけでなく、お互いが納得できる新しい方法を見つけること。

それもまた選択肢の一つです。

お互いに真逆の方法のまま、怒りを積み重ねるのはつらいですよね。

この機会に、そろそろ新しい選択肢を見つけてみませんか?

また「夫婦でのカウンセリングも考えたい」とお考えの方は、一度こちらでお話を聞かせてくださいね。

~「夫とセックスしたくない」に悩んでいるあなたへ~
夫婦の信頼とあなたの人生を取り戻すカウンセリング

【メルマガ】「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

メニュー一覧

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

 

「する日を決めても、やっぱり毎日がつらい」というあなたへ

こんにちは。松尾 聡子です。

夫にいつ誘われるか、不安。

そのたびに断って、険悪な雰囲気になるのも怖い。

夫の方も、誘うたびに断られ、そのたびに傷ついてしまう。

でも「誘わなければずっとこのままかも」という不安から、誘わずにいられない。

そして、断られてさらに傷ついてしまう・・・

その対策として「セックスする日を前もって決めておく」という方法を取るご夫婦も多いです。

たとえば週に1回、あるいは月に1回とか2回などですね。

そうすると、その日以外は誘われることもなく、断られることもなく、お互いにストレスから解放されます。

とてもいい方法!・・・のはずなのですが。

実際は、決めた日以外もつらいのは変わらないんです。

たとえば週末と決めていたとしたら、月曜日の朝から意識は週末の夜のことでいっぱいになってしまったりするんですね。

刻々と近づく週末の時間。

そして、その時はもう断れない。

「する日を決めておけば、他の日は安心して過ごせるはずだったのに・・・」

そんなふうに感じている方もいらっしゃると思います。

でも「セックスしたくない」という気持ちなのに、それを「セックスをする」ということで解決するのは、むずかしいんです。

する日を決めることは、今の「イヤ」を別の「イヤ」に置き換えるだけなんですね。

ここで、ちょっと考えてみてくださいね。

「したくない」という気持ちをどんなふうに変えたいですか?

そして、夫婦の関係をどうしたいですか?

そこに取り組むことが、本当の解決につながります。

「する日を決めても、やっぱり毎日がつらい」というあなたへ。

「つらい」から本当にサヨナラする方法を一緒に見つけませんか?

~「夫とセックスしたくない」に悩んでいるあなたへ~
夫婦の信頼とあなたの人生を取り戻すカウンセリング

【メルマガ】「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

メニュー一覧

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

 

「いっそ、風俗に行ってくれればいいのに・・・」と願ったことはありませんか?

こんにちは。松尾 聡子です。

夫にセックスを求められるけれど、どうしても応じる気持ちになれない。

断り続けるのも苦痛だし、夫の悲しそうな顔を見るのもつらい。

だんだんと夫もイライラしてきて、断るたびにケンカになってしまう。

「いっそのこと、風俗に行ってくれればいいのに・・・」


そんなふうに願ったことは、ありませんか?

それで夫がスッキリするのなら。

それで夫がラクになるのなら。

私が求められずにすむのなら。

断った後の気まずい雰囲気や、言い合いになる毎日がなくなるのなら。

「どうか、お願いだから風俗に行ってほしい」

そう思ってしまったことは、ありませんか?

あるいは、夫から「もう、風俗に行くから!」と言われた方もいらっしゃるかもしれません。

風俗に行けば、夫も妻もラクになる。

夫婦に残された、たった一つの解決策。

そんなふうに見えるかもしれません。

でも、ちょっとだけ待ってくださいね。

もしも「本当にそれでいいのかな?」と、少しでも思うのならば

こちらがヒントになるかもしれません。

続きは、来週火曜日(17日)の夜のメルマガでお伝えします。

~「夫とセックスしたくない」に悩んでいるあなたへ~
夫婦の信頼とあなたの人生を取り戻すカウンセリング

【メルマガ】「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

メニュー一覧

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

 

「土曜日の夜が来るのがこわい」そんなときは

こんにちは。松尾 聡子です。

夫婦のどちらかが「セックスしたくない」場合、誘う方も誘われる方も大きなストレスを感じます。

誘って断られる方は、怒りや自分を否定されたような悲しみを感じます。

逆に、したくないのに誘われる方も、「どうしてわかってくれないの」という苛立ちや、相手を傷つけた罪悪感を感じます。

そんなストレスを少しでもなくすために、する日を決めておくご夫婦も多いです。

たとえば、月に2度、仕事が休みの前日とか、毎週土曜日の夜とか。

決めておくことで、誘うストレス、断られるストレスがなくなります。

誘われる方も、その日は心の準備ができるし、他の日は誘われるストレスから解放されます。

ただ、それが続くと、誘われる側にとって、その日が来るのが新たなストレスになってしまうんですね。

たとえば、毎週土曜日と決めていると、土曜日の夜に終わったときはホッとできます。

でも、月曜日の朝に目覚めたときから、もう週末が近づいてくることを考えると憂鬱でたまらなくなります。

火曜日も、水曜日も、何をしていても土曜日のことを考えると憂鬱・・・

これも、じわじわとくるストレスです。

ガマンを重ね続けていると、嫌悪感もどんどん大きくなってしまいます。

また、自分の気持ちを抑え込むことが続くと、ウツになってしまったり、過呼吸など身体の症状が出たりすることもあるんです。

ストレスがあまりにつらいときは、それに立ち向かうのをお休みして「よける」ことも必要です。

もしも状況が許すならば、週末は実家に帰ったり、旅行に行ったりする。

お友だちのところに泊りに行く、あるいは泊りにきてもらう。

などなど、つらい状況から、とにかく距離を置く方法を考えてみましょう。

距離を置いて、一時期でも自分を安心で安全な場所に置くこと。

そして「今、この瞬間、私は安心で安全だ」ということを、思い出してください。

この時、大切なことがあります。

それは、誘ってくる夫を責めたり、逃げた自分を責めたりしないこと。

「したい」という気持ちを持つことも、「したくない」という気持ちを持つことも、誰も悪くないんです。

ただ「状況から離れる」ということだけ、考えてくださいね。

ストレスの状況に立ち向かうのは、その後で大丈夫です。

実際にストレスの状況にどう対処していくかは、一緒に考えましょう。

~「夫とセックスしたくない」に悩んでいるあなたへ~
夫婦の信頼とあなたの人生を取り戻すカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

メール・カウンセリング

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

面と向かって断ることなく、夫の誘いを避ける方法

こんにちは。松尾 聡子です。

セックスしたくないのに、夫に求められるのがつらい。

でも、断ると気まずくなるし、夫を傷つけてしまう罪悪感で苦しい。

面と向かって断ることなく、夫の誘いを避ける方法として、生活の時間帯をずらすという方法があります。

私も、以前はそうしていました。

夫が帰宅する前に、子どもと一緒に21時や22時に寝るんですね。

代わりに朝は3時や4時に起きて仕事をしていました。

そうすると、朝、起きたときに求められることも避けられるんです。

クライアントさまでも、このようは早寝早起きの生活スタイルをしている方は多いです。

面と向かって断れない、断るのがストレスになってつらい方には、生活の時間帯をずらすというのも一つの方法です。

ただ、自分の好きなように時間を使えないというのは、また別のストレスになることもあります。

たまには、子どもが寝た後にゆっくりテレビを見たり、本を読んだり、お酒を飲んだりしたいのに、それができないもどかしさを感じるかもしれません。

家事や用事で寝るのが遅くなってしまったときに、焦りと不安でいっぱいになってしまうこともあります。

そんな気持ちにさせる夫に対して、また違う怒りが生まれてしまうかもしれません。

心の「つらい」を深めないために、応急処置的な対策はとても大事です。

それと同時に「つらい」を生み出している根本の原因を解決していくことも必要だなと思っています。

私がどんなふうに悩み、どんなふうに乗り越えてきたか、メルマガでもっと詳しくお話しています。

登録は無料です。よかったらごらんくださいね。

感想などいただけると、とても嬉しいです^^

~「夫とセックスしたくない」に悩んでいるあなたへ~
夫婦の信頼とあなたの人生を取り戻すカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

メール・カウンセリング

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

「性欲は本能なんだ」と言われたことはありませんか?

こんにちは。松尾 聡子です。

「夫とセックスしたくない」という妻にとって、夫に言われて特に困惑する言葉があります。

「性欲は本能なんだ」という言葉です。

たしかに「食欲」「性欲」「睡眠欲」は人間の三大欲求と言われています。

人間の生命を維持するため、そして子孫を残すために必要なものです。

人は食べなければ死んでしまいます。

「食べるのを我慢するのがつらいように、性欲だって我慢するのは死ぬほどつらいんだ!」

そう言われると、たしかにそうです。

夫がどんなにつらいのか、自分がどんなにひどいことをしているのかを突き付けられたように感じます。

※実際は「食欲と性欲は生命維持の点からは同等としない」という考え方もありますが、今日はその点は置いておきます

食欲と性欲は、たしかに本能です。

でも、常に本能的な欲求だけで動くわけではありません。

心との関係がとても大きなことも事実です。

人が生きていく上で欠かせない「食欲」。

それでも、悩みがあったり、緊張したりしていると、食欲がなくなることはありませんか?

心が病気になると、摂食障害という形で心のSOSが現れることもあります。

「食べないと死んじゃうよ!」とどんなに周囲の人が心配しても、食べ物を受け付けなくなったり。

身体に悪いと思っても、過剰に食べ続けることがやめられなかったり。

そして、性欲にもそういう部分があるんじゃないかなと、私は思うんです。

普通ならば本能として機能するはずの「性欲」がストップしてしまうとき。

それは、性的なトラウマや、パートナーとの関係で傷ついた心が出しているSOSかもしれません。

本能はたしかに大切です。

本能の欲求を我慢するのは、つらいです。

でも、心が傷ついているときは、その本能のままに動けないこともあるんです。

食べたいけれど、食べられない。

セックスしなくちゃと思っても、できない。

そんなつらさもあることを、知っていただけるといいなと思います。

だからこそ、そんな本能の欲求にも影響を及ぼしてしまう心のSOSを聞いてあげることが大切です。

「本能だから、しなくちゃいけない」と自分を責める前に

「本能なのにできなくしてるのは、何?」ということを、考えてみませんか?

出会ったころのトキメキがなくなって、家族みたい・・・

こんにちは。松尾 聡子です。

出会ってからラブラブで結婚した2人。

でも、結婚生活を続けるうちに、だんだんと家族のようになってしまった。

今は、昔のようなトキメキもないし、今さら求められてもその気になれない・・・

そんなふうに感じている方も多いのではないでしょうか?

ドキドキやトキメキは、相手に対して未知の部分があることで生まれます。

「もっと知りたい」という興味が生まれ、それを知ったときのワクワクや喜びも沸き起こってきます。

でも、一緒に暮らしていると、良い面も悪い面もお互いにわかってきます。

そうすると、知らないことに対するドキドキやワクワクは、どうしても減ってしまいます。

でも、愛情の種類って、いろいろあるんです。

ドキドキやワクワクから引き起こされるトキメキや欲望もあれば、

その人の存在自体を愛おしく思う愛情もあります。

もちろん、家族としての愛情もあるでしょう。

セックスだって、欲望のままの行為であることもあれば、

相手を愛おしむ、ほのぼのとした行為であることもできます。

出会ったころのような気持ちでは、できないかもしれません。

でも、今だからこそできるセックスもあります。

そして、出会ったころに感じたトキメキやドキドキも、実はちゃんとあなたの中には残っています。

それを思い出すことだって、できるんですよ^^

今のあなたの中にある愛情は、どんなカタチでしょうか?

そして、出会ったときのトキメキを、もう一度思い出してみませんか?

「夫としたくない」と思うようになった意味は?

こんにちは。松尾 聡子です。

「ツレがうつになりまして。」という映画、ご存じですか?

以前、テレビで放送されたのを録画しており、先日やっと観ることができました。

その中で、印象に残ったセリフがあったので、ご紹介しますね。

ツレ(夫)がうつになったハルさん(妻)が、自分の母と話しているシーンです。

母 「心のこと、私も勉強してみたんだよ。これまで、心のことなんて考えたことなかった。

こういうこと考えさせてくれたのも、ミキオさんのおかげだね」

妻 「私、最近、考えるんだ。

ツレがうつ病になった原因じゃなくて、うつ病になった意味は何かって」

   
「夫とセックスしたくない」という気持ちも、そうだなあって思います。

もちろん、原因を探すのも大事なことです。

トラウマが原因だったら、トラウマの記憶を癒すことが解決につながります。

夫婦のコミュニケーションが原因だったら、そこを改善することができます。

でも、それだけではなくて。

今、そんなふうに感じるようになった意味ってなんだろう。

そこには、どんな意味があるんだろう。

そこにある意味は、一人ひとり違うと思います。

でも、たしかなことは。

そこにある意味は、とても大切な意味であること。

あなたの人生にとって、そして夫婦にとって、何か大切な意味があるのだと思います。

そこにどんな意味があるのか、一緒に見つけてみませんか?

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

「愛」と「欲望」を両立させるポイントは?

こんにちは。松尾 聡子です。

昨日、ご紹介した心理セラピスト、エステル・ペレルさんの番組の続きです。

パートナーと長期的なアツい関係を築くためには、「愛」と「欲望」という2つのニーズを両立させることが大切だということでした。

「愛」が相手を知り、親密になることで増すものだとしたら、「欲望」は未知のものを「知りたい」と思うことで増していくもの。

普通に考えると、相反するものなんですね。

ここで、興味深いアンケート結果があります。

エステル・ペレルさんが、カップルに「どんな時にパートナーに魅力を感じるか」アンケートを取ったそうです。

結果は。

・離れ離れになっているときや、再会したとき

・熱心に何かをしていて、輝いて見えたとき

・一緒に笑っているときや、驚いたとき

つまり、相手のことを想像したり、今までにない一面を見たりしたときが多いようです。

近いけれど何もかも知り尽くしているわけではない、絶妙の距離感という感じですね。

そして、そこにあるのは「独りでいたとしても、心がつながっている安心感」

これが、愛と欲望を両立させている状態なのかもしれません。

そのためのポイントは

・お互い、独自のセックス観を持っていていい

・生活すべてが前戯という意識が大切

・エロチックな空間では、真面目さ、責任感は忘れる

・欲望は自然発生するものではない。努力し、意識的に取り組む

だそうです。

お互いがそれぞれ、独立した一人の人間として尊敬しあう。

自分とは違う人間として、つねに興味を持って見る。

そういう視点を保ち続けることが、「愛」と「欲望」の両立の秘訣なんでしょうね。

とはいうものの、すぐに実践するのはむずかしいかもしれません^^;

私も、カウンセリングでお手伝いさせていただきますね。

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子

パートナーと長期的なアツい関係を築くために必要な2つのニーズ

こんにちは。松尾 聡子です。

2月11日、Eテレの「スーパープレゼンテーション」という番組、ご覧になりましたか?

アメリカでカップル・カウンセリングをしている心理セラピスト「エステル・ペレル」さんのお話がありました。

テーマは「パートナーとアツい関係を続けるには?」

パートナーと長期的なアツい関係を築くためには、2つの基本的なニーズが必要だそうです。

1つは、信頼感、安心感、親密さなどから生まれる「愛」。

もう1つは、新鮮さ、スリル、驚きなどから生まれる「欲望」。

一見、相反するような、矛盾するとも思えるこの2つのニーズが両立することが大切だと言っていました。

ここまでのお話で、私は「なるほどなあ」と納得できたことがあります。

セックスレスの解消法として、ロマンティックでエロティックな演出をすることが、よくおススメされています。

たとえば、セクシャルな下着を身に付けるとか、たまにはホテルに行ってみるとか。

でも、「セックスしたくない」と思っている側からすると、それは何か違うなあと思っていたんです。

それは、「欲望」というニーズを満たすための行動だからなんですね。

「セックスしたくない」と思っている心に必要なのは、パートナーや自分自身に対する信頼感、安心感などの「愛」だと、私は思っています。

そこで、「愛」のニーズではなく「欲望」のニーズばかり満たそうとしても、解決にはならないのかもしれません。

「愛」のニーズを満たしたい人と、「欲望」のニーズを満たしたい人。

それぞれに足りない部分を見極めた上で、2つの基本的ニーズを満たすことが大切なんですね。

とても、考えさせられる番組でした。

2つの基本的ニーズを両立させるポイントは、また後日、ブログでご紹介しますね^^

「夫とセックスしたくない」FSDの妻のためのカウンセリング

「夫とセックスしたくない」を解決してラクになる方法

カウンセリングメニュー

お客様のご感想

お問い合わせ

カウンセラー 松尾聡子