ゴールデンウイークが憂鬱・・・というあなたへ

こんにちは。松尾 聡子です。

もうすぐ、ゴールデンウイークですね。

旅行、レジャー、映画、帰省・・・みなさんは、どんな予定を立てていらっしゃいますか?

特に予定を立てずにのんびり過ごす方もいらっしゃるかもしれませんね^^

さて、こういう長期休暇は旦那さまと一緒にいる時間が増える期間でもあります。

憂鬱だなあ、と感じている方もいるかもしれません。

いつ誘われるんだろうかとビクビクしたり、期待して待ってるんだろうかと不安になったり。

そんな気持ちを抱えたまま、この期間を過ごすのはつらいですよね。

そこで、ちょっと視点を変えてみませんか?

ゴールデンウイークを「夫を避けようとビクビクして過ごす不安でいっぱいの期間」から。

「夫と理解し合い、二人の関係をより良くするためのチャレンジの期間」へ。

お茶を入れて、ゆっくりおしゃべりする時間をつくってみる。

お友だちや家族とみんなで、ワイワイ遊びにいくことを提案してみる。

お互いの顔色をうかがいながら不安にかられてしまう時間を、楽しい時間に変えてみましょう。

やさしくすると、2人の関係がよくなると、求められるかもしれない。

たしかに、そういうこともあります。

でも、2人の関係がおだやかで安心できるものであれば、旦那さまもセックスで愛情を確認することに、こだわらなくなるかもしれません。

断っても、その後のギスギス度数はちょっと減っているはずです。

たとえギスギスしちゃっても、大丈夫!

また明日、今日よりもっと2人の関係を楽しくできるようにチャレンジしましょう。

時間をどんな風にとらえて、どんな風に過ごすか、私たちは自分で選ぶことができるんです。

あなたの人生、そしてあなたの時間は、あなたのものです。

でも、「やっぱり不安だわ」という方は、私がお手伝いします^^

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「赤い風船だけは思い浮かべないでくださいね」

こんにちは。松尾 聡子です。

今日は、ちょっと試していただきたいことがあります。

まず、「風船」を思い浮かべてみてください。

どんな風船でもいいですよ。

でも、赤い風船だけは思い浮かべないでくださいね^^

(さあ、思い浮かべてください)

(・・・・・・・・・)

(・・・・・・・・・)

(はい!では、終わります)

さて、どんな風船を思い浮かべたでしょうか?

白い風船でしょうか、青い風船でしょうか、黄色、ピンク・・・いろいろありそうですね^^

でも、ほとんどの方が、一瞬、赤い風船を思い浮かべてしまったのではないでしょうか。

「赤い風船は思い浮かべない」という言葉に対して、人間の脳はまず「赤い風船」を思い浮かべてから、消す、という作業を行います。

脳は否定形を理解できないんですね。

たとえば、子どもがお皿を運ぼうとするときに「落とさないでね!」というと、高い確率で落としてしまいます^^;

まず「お皿を落とす」というイメージが浮かんでしまうんですね。

そういう時は「気を付けて運んでね」とか「ゆっくり運んでね」など、否定形を使わない言い方をするのがコツです。

夫婦関係では、たとえば夫が帰宅するのを待っているとき

「最近、ギスギスした雰囲気だなあ。これ以上夫に冷たくしないようにしなくちゃ」

と思うと、脳は一瞬「夫に冷たくする私」をイメージしてしまいます。

イメージの力は強いので、実際の行動もそうなる可能性が高いです。

そんな時は「夫にどんなふうにやさしく接しようかな」と、言葉を変えてみましょう。

脳は自動的に「やさしく接する」という姿をイメージしてくれます。

言葉の力って、意外とパワフルなんです。

言葉の言い換えは、最初は難しいかもしれません。

でも、慣れるとラクにできるようになりますよ。

お試しくださいね^^

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「とてもじゃないけど、こんな人としたいなんて思えない」と思っていました

こんにちは。松尾 聡子です。

桜が散った後に冬のような寒さが戻ってきたりと、変なお天気が続いてますね。

さて、先日、夫が桜の写真を撮ったと自慢げに見せてくれました。

・・・が、うーん、アングルといい、色合いといい、び、微妙~^^;

正直、私が撮った桜の写真の方が全然ステキだし(こらこら)

でも、本人はとっても気に入ったらしく、Facebookに載せたらいっぱい「いいね!」が付いたとご満悦です。

こんなとき、数年前の私なら、こう思っていました。

「桜の写真もまともに撮れないなんて、情けない」

「それを、自慢げに披露して、恥ずかしいと思わないのかしら」

「とてもじゃないけど、こんな人としたいなんて思えない・・・」

でも、今はまったく違う感情が心の中にあるのを感じたんです。

桜の美しさに感動して写真に撮ろうと思う心。

へたっぴな写真を撮って、それを嬉しそうにFacebookにアップしたり、私に見せたりしてくれる。

そんな夫が、とてもほほえましく、そして、愛おしく思えます。

たぶん、数年前はお互い悩みの渦中にいたので、夫も桜の美しさなんて目にとまらないくらい、心がギスギスしていたのかもしれません。

だからこそ、お互いのこの数年の変化が、とても大切なものに感じます。

心からの変化を起こして、セックスレスを解消したい方はこちらです。

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不機嫌そうな夫とのいや~な雰囲気を解決する方法

こんにちは。松尾 聡子です。

朝から、なんとなく夫が不機嫌でいや~な雰囲気。

最近、誘われても断ってるからかしら。

無言で責められてるようで、感じ悪い・・・

そんなこと、ありませんか?

今みたいな雰囲気が続くと、また誘われたとしてもそんな気分になれない。

できれば朝から気分よく過ごしたいし、夫とももっと仲良くしたい。

2人でまた笑い合えるような朝が過ごせたらいいなあ。

そう思われているかもしれませんね。

そんなときは、まず、そのいや~な雰囲気を壊しちゃいましょう^^

お互いに無言で相手の出方や心の内をさぐるような雰囲気は、もうおしまい。

率直に「元気ないみたいね」とか「体調悪いの?」と、声をかけてみましょう。

そのときに「不機嫌そうね」とか「怒ってるの?」というのはNGです。

言外に相手を責めるようなニュアンスが含まれてしまいます。

それに、もしかしたらあなたのことはまったく関係なく、不機嫌にしているのかもしれません。

なので「私のせいで不機嫌になっているのかも」という思いは、ちょっと横に置いておきます。

あくまでも、旦那さまの状態に対して、興味を持って「どうしたのかな」と聞いてあげてくださいね。

すると「ちょっと寝不足だから」「疲れてるから」など、あなたのこととは関係のない答えが返ってくることが多いです。

そうしたら、その答えをそのまま受け止めてあげれば大丈夫。

「今日は早目に休めるといいね」「夕飯はお肉にしてスタミナつけようか」なんて、言葉をかけてもいいですね。

ぜひ、試してみてくださいね^^

あ、もしも「させてくれなかったからだよ!」と直球の返事が来てしまったら。

その時の対応は、来週火曜日の夜のメルマガでお伝えしますね。

登録してお待ちくださいませ。

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「やさしくしたいけれど、できない」葛藤する気持ちの解決法

こんにちは。松尾 聡子です。

2つの相反する気持ちで悩むこと、ありませんか?

たとえば

夫にやさしくしたい、という気持ち。

でも、その気になると困るから、やっぱりやさしくしたくない、という気持ち。

「葛藤」ですね。

葛藤がどんなときに生まれるか、知ってますか?

それは、選択肢が「2つしかないとき」なんです。

どちらも大事、どちらもしたい、でも、どちらも選べない。

選ばなくてはいけないのに選べないのは、苦しいし、つらいです。

そこで、葛藤を解消する効果的な方法をお伝えしますね^^

それは、選択肢を「3つ以上にすること」です。

2つしか選択肢がないと、迷ってしまいます。

でも、3つ選択肢があると、気持ちがラクに、そして自由になれるんです。

たとえば、先ほどの例に他の選択肢を足してみましょう。

・やさしくしたい

・やさしくしたくない

・おもしろいことを言う

・お友だちと出かける

・ペットを飼うことを提案する

・夕飯は一緒に餃子をつくることにする

思いつくままにあげてみましたが、いかがでしょうか。

さあ、今日の夜は旦那さまに対して、どんな態度で接してみましょうか^^

あなたが思いつく選択肢には、どんなものがありましたか?

考えるだけでも、ちょっと楽しくなれるかもしれませんね。

選択肢が思いつかないなあという方は、一緒に考えてみましょう。

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いつもよりやさしい夫。「今夜、しよう」と誘われてるようで不安・・・

こんにちは。松尾 聡子です。

旦那さまがいつもよりやさしくて、不安になることはないですか?

夕食の後、皿洗いをしてくれたり。

子どもを早く寝かしつけようとしてくれたり。

疲れてるでしょ?と肩をもんでくれようとしたり。

ああ、これは「今夜、しよう」というお誘いなんだろうな。

私があまり気が進まないとわかっていて、気を使ってくれてるんだな。

いそいそと家事を手伝ってくれる旦那さまの姿を見て、本来ならば嬉しいことなのに、プレッシャーになってしまう・・・

「セックスしたくない」という気持ちと「旦那さまの気持ちに応えたい」という気持ちの板挟みになってしまうんですね。

こういうとき、「旦那さまの気持ちに応えたい」という気持ちだけを優先して、自分の気持ちを抑えてしまいがちです。

そうすると、次に同じような状況になったときに、もっともっとつらくなってしまいます。

プレッシャーに感じている自分の気持ちを抑えるのではなく、そこに注目してみませんか?

そこには、どんな気持ちがあるでしょうか。

たとえば、イヤだイヤだ!と叫びたい気持ちがあるかもしれません。

また、どうしようという焦り。

セックスしなくてはいけないのかという恐怖。

やさしくしてくれる旦那さまへの罪悪感。

どうしてこんな気持ちになっちゃったんだろうという悲しみ。

他にも、いろんな気持ちを感じているかもしれません。

どんな気持ちを感じていても、それはすべて、あなたの中の大切な気持ちです。

否定しなくても、切り捨てなくても、大丈夫です。

私は、今、こんなふうに感じているんだなと思ったら、その気持ちを全部、ぎゅっと抱きしめてあげてくださいね。

自分のありのままの気持ちを全部受け止めて、自分の中に受け入れたとき。

その夜、旦那さまの誘いを受け入れるにしても、断るにしても、今までとは違う変化を感じるはずです。

一人ではむずかしいなと思ったら、カウンセリングでお手伝いしますね。

こんなとき、どうしたらいいのかな?みんなはどうしてるの?

そんなことを気軽に話せるランチ会も、まだまだ募集中です^^

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「あなたとセックスしたくない」どんなふうに伝えますか?

こんにちは。松尾 聡子です。

夫とセックスするのがイヤになってしまった。

誘われるたびに、やんわりとかわし続けてきたけれど、それも限界・・・

まるで気づいてくれない夫に「本当はしたくない」と伝えたいけれど、どんなふうに伝えたらいいかわからない。

傷つけてしまうのが怖い。

逆上されてしまうのも怖い・・・

こんなふうに、「伝えたいけれど、伝えられない」と悩んでいる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

伝える方がいいのか、伝えない方がいいのか、正解はありません。

伝えない方が、うまくやっていける場合もあります。

でも、上手に伝えることで、夫婦の関係がよい方向に変わるきっかけになる場合もあります。

それぞれの夫婦のこれまでの関係や背景、性格によって、どんな言葉や言い方がいいのかは変わってきます。

こういう言い方なら大丈夫です!というマニュアルはないかもしれません。

ただ、どんな場合にも共通して言えること。

それは、伝える時に自分の気持ちを整えておくことです。

気持ちが追い詰められると、感情を吐き出すような言い方になります。

我慢して、我慢して、感情のままに伝えると、結果的に両方が傷つくことになるんです。

まず、自分の気持ちや状態を整えること。

ゆっくりと深呼吸をするだけでも大丈夫です。

そして、相手が自分にとって大切な人であること。


同時に、自分の気持ちも大切であること。


常に相手がどう感じているか、心を配ること。

伝えるときは、こういうことを心がけてみてくださいね。

自分の場合は具体的にどんな言葉がいいんだろう、どんな言い方がいいんだろう、ということを知りたい方は。

カウンセリングで、私と一緒に考えてみませんか?

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夫にやさしくしなきゃと思うけれど、できないんです

こんにちは。松尾 聡子です。

カウンセリングで多いご相談に

「夫にやさしくしなきゃ、と思ってもできないんです」

というお悩みがあります。

セックスを断っていて、雰囲気が悪くなってしまったとき。

申し訳ない気持ちもあるし、せめて普段はやさしく接したいのに、できない。

こういう場合、できない原因のヒントは「やさしくしなきゃ」という言葉にあります。

「~しなきゃ」という言葉の裏には「本当はしたくない」という気持ちがあるんです。

たとえば「健康のためにも、歩かなきゃ」という場合。

「本当は歩きたくない。でも、健康のためにやらなくてはいけない」と、自分に強要しているんですね。

やりたくないことを自分に強要すると、脳の中に怒りやストレスを生じさせるノルアドレナリンが出てきます。

闘争的、逃避的な気持ちがわいてくるのです。

そこで、「歩かなきゃ」という気持ちを、「歩くと楽しい」というふうに言い換えてみましょう。

歩くことで生まれてくる楽しいことに意識を向けてみるんです。

旦那さまに「やさしくしなきゃ」と思う場合も「やさしくすると気分がいい」と言い換えてみましょう。

やさしくしたときの、自分の心に生まれるほんわかとした気持ち。

やさしくしたときの旦那さまの嬉しそうな顔や、ちょっと照れた顔。

そちらに意識を向けてみましょう。

しばらく「~しなきゃ」はお休みしてみませんか?

あなたの心にどんな変化が起きるのか、楽しみです^ ^

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不機嫌な夫の態度に、不安を感じることはありませんか?

こんにちは。松尾 聡子です。

旦那さまからのセックスの誘いを断ることが続くと、何気ない旦那さまの一言や態度が怒っているように感じてしまう。

そんなことないでしょうか?

「昨夜、拒否したから、怒ってるんだよね」

「なんだか不機嫌そうだけど、爆発したらどうしよう」

「怒ってるの?って聞きたいけど、セックスの話題になるのはイヤだし・・・」

そんなモヤモヤとした気持ちを抱えて、頭の中がぐるぐるしていませんか?

たしかに、旦那さまは怒っているのかもしれません。

でも、怒っていないのかもしれません。

あなたの心に「申し訳ない」「怒らせちゃったかな」というフィルターがかかっていると、現実とは違う意味を持って見えることがあるんですね。

たとえば「朝、会社で同僚に挨拶をしたら無視されてしまった」という出来事があったとします。

実は、その同僚が朝がとても弱く、ぼーっとしていて声をかけられたことにすら気づいていなかったんです。

でも、その前日に、同僚とちょっと仕事のやり方で口論になってしまっていたら。

「嫌われちゃったのかな」と不安になったり、「無視するなんてひどい!」と怒りを感じたりするかもしれません。

特に何もなければ「この人朝が弱かったんだよな~、またぼーっとしちゃってる^^;」と思えるかもしれませんね。

誰かの態度にモヤモヤしたときは、自分のフィルターを外して第三者の視点から見てみると、気持ちがラクになります。

「あ、フィルターがかかってるな」と思ったら、その場面を客観的に外から見てみる。

お試しくださいね。

「とはいっても、客観的にみるってむずかしい~」という方には。

客観的な視点になれる簡単なコツを、来週火曜日、夜のメルマガでお伝えしますね。

登録してお待ちください^^

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バレンタイン、憂鬱ですか?

こんにちは。松尾 聡子です。

週の真ん中の祝日、久しぶりですね。

いかがお過ごしですか?

私は午前中、娘のバレンタインチョコ作りのお手伝いをしていました^^

チョコ

といっても、本命チョコではありません。

お友だちと交換する友チョコです。

パパには手作りではなく買ってきたチョコをあげるそうです。

私も手作りではなく、買ってきたチョコをあげる予定です^^;

バレンタインの楽しみ方も、私が子どものころとはずいぶん変わったなあと思います。

友チョコや義理チョコ、最近では義務チョコというものもあるそうです。

送る方も送られる方も負担になるのは困りますが、楽しいコミュニケーションの一つになるのならいいですね。

旦那さまにチョコをあげようか迷っていらっしゃる方。

チョコをあげて、そういう雰囲気になるとイヤだなあ、今年は週末だしなあ、と心配されている方。

憂鬱なイベントが楽しいコミュニケーションの時間に変わることができるように。

一緒に考えてみませんか?

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