話を聞いてくれない夫にイライラする!

こんにちは。松尾 聡子です。

話を聞いてくれない夫にイライラする。

真剣に子どものことを相談しているのに、他人事みたいな態度にガッカリ。

なんだか、いつも独り言を言ってるみたいで、むなしくなってしまう・・・

そんなふうに、夫とのコミュニケーションにお悩みの方も多いと思います。

いくら「話を聞いてよ」と訴えても、聞く耳を持ってくれない場合、

もともと夫は誰にでもそういうコミュニケーションをするタイプだったりします。

「そんなこと言われても、聞いてるんだけど」

「これ以上、どうすればいいわけ?めんどくさいなー」

なんて思っているかもしれません。

夫はめんどくさいと思い、妻はそんな夫に失望してしまう。

どんどん二人の心の距離が離れてしまいます。

夫の性格は変わらないからしょうがない、とあきらめることもできます。

でも、ちょっと今までのコミュニケーションの方法を変えることで

夫の態度にいちいちムカついたり動じたりすることなく、きちんと言いたいことを伝えられるようになるんです。

そうすると、夫も「あ、今のオレの態度はちょっと悪かったかな」と自分から気づいたり

相手の話を聞けるようになるだけでなく、自分の気持ちを話してくれるようになったりします。

そんなちょっとしたコミュニケーションのコツって、知っているのと知らないのでは大違いです。

知らないばっかりに夫婦の関係がどんどん離れていくのって、もったいないですよね。

というわけで、そんな夫婦のコミュニケーションのコツをお伝えできるような講座を計画しています。

おうちに帰ったその日から使える、実践型の講座にしたいなあと考えています。

詳しい内容や日時が決まったら、またお知らせしますね。

お知らせやお申し込みは、メルマガから先行してお伝えします。

興味のある方はご登録しておいてくださいね^^

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カウンセラー 松尾聡子

 

夫のせいでやりたいことができない(>_<)

こんにちは。松尾 聡子です。

「夫のせいでやりたいことができない」

こういうお悩みもよくうかがいます。

「子どもも手を離れたし、そろそろ仕事がしたい」

「お友だちと旅行に行きたい」

「今の仕事を辞めて、アロマの資格を取って独立したい」

でも、夫が反対する(>_<)

自分のやりたいことをさせてもらえないと、不満がたまりますよね。

さて、ここでちょっと確認です。

夫は実際に「反対だ」「ダメだ」とあなたに言ったのかな?ということです。

今までの夫の言動から

「きっと言っても反対されるに決まってるから、言っても無駄」

「言ってモメるものイヤだから、言わずにガマンしてる」

と、あきらめてることもあるんじゃないかな?と思うんです。

たしかに、反対されるかもしれないし、もめちゃうかもしれません。

でも、それって、あくまでも自分だけで想像したことです。

相手の心って100%わからないし、未来も決められません。

自分で勝手に「きっとダメ」って決めちゃって、あきらめていたら、ちょっともったいないですね。

思い切って言ってみたら、予想外の反応が出てくることもあります。

もし、ちゃんとお話したのに、頭っから否定されちゃったら(>_<) その時は、自分の思いをきちんと伝えるコミュニケーションの方法があるから大丈夫!

一緒に対策を練りましょうね^^

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大事な話は、どういうタイミングで言えばいいんだろう?

こんにちは。松尾 聡子です。

カウンセリングを受けることで起きる変化にも、いろいろあります。

夫婦の関係が自然と変化することもあれば

今までお互いに目をそらしていたことに向き合う勇気を持てることもあります。

でも、日常生活を共にしていて、同じ家で暮らしているからこそ、改まった話がしづらいこともありますよね^^;

夫だけでなく、子どもや親に対してもそうかもしれません。

「ごはん食べる?」とか「ちょっと、これ片付けてよ」とか、そんな会話が流れる日常の中で、

夫婦や家族にとって大事なこと、これからの人生に関わることを持ち出すのは、違和感ありますよね。

どういうタイミングで言えばいいんだろう?って感じです。

せっかくカウンセリングでいろんなことに気づいて、一緒に前に進みたいのに

その一歩を踏み出せないのはもったいないですね。

そんなふうに、家族と大事な話をするとき、私は「外で待ち合わせて会う」ことにしています。

たとえば

「そうそう、今度、●●のことについて、ちゃんと話したいから、時間作ってもらえる?」

と、これなら、ふだんの会話の中に違和感なく入れられます^^

そこで、日程を調整したら

「じゃ、駅前の△△ってお店で、〇日の〇時にね」

と約束して、それまではその話はお預けです。

でも、お互いに無意識の中では、約束の日のその時間まで、その問題についての準備が始まります。

そして、約束の日、その場所に座ったときには、お互いその問題について話すことが前提なので

余計な気を使ったり、タイミングを計ったりすることなく、すぐに話し合いに入ることができます。

家ではなく、お店で話し合いをすることの良いところは

周囲の目もあるので、あまり感情的になることもなく、冷静に話し合いができること。

また、家の雑用や電話や来客などに煩わされることなく、

途中で出ていかれたり、テレビや新聞に逃げられたりすることもなく^^;

話し合いに集中できるのもいいです。

私も、先日、息子と卒業後の進路をきちんと話したいと思ったときに、

コメダ珈琲店で待ち合わせて、2時間ほど2人でじっくり話をしました。

大事な人、大事な問題、大事なことを、大事に扱うこと。

あなたが伝えたいことを大事に伝えること。

そのひと手間を大事にしてみてくださいね^^

あなたの伝えたいことを見つけるカウンセリングはこちらです。

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上司、恋人、友だち・・・いつも同じような結末を迎えてしまうあなたへ

こんにちは。松尾 聡子です。

先日、お友だちからこんなお話を聞きました。

ご了承をいただいたので、シェアさせていただきますね。

会社の上司は「仕事は見て覚えろ」「1度言ったことは2度言わせるな」が口グセの人。

初めてのことでも質問させてもらえないし、

それで失敗したら、みんなの前でため息をつかれたり、嫌味を言われたり。

なんとか仕事を覚えよう、ミスしないようにしようと残業していたら、

「それくらいの仕事しかしてないのに残業?残業代稼ぎか」と言われ

周りの人からも仕事ができないダメ人間と思われて、孤立してしまって。

だんだんウツみたいになってしまって、会社を辞めたんだけど、

今思うと、私だけが悪いわけじゃなくて、上司にも問題があったと思う。

そう考えると、少し心が軽くなるんだけど、

また次の会社でも同じような上司がいたらと思うと、怖くて就職活動ができない。

結局は、私自身がそういう人に対してもちゃんと対応できるようにならないといけないんだよね。

(Nさん)

会社の人間関係、特に上司との関係は難しいですよね。

パワハラまがいのことをされたとしても、上司のような考え方が主流の会社だと

どうしても「できない自分が悪い」「自分がダメだから」と、どんどん自己否定の感情が増してしまいます。

そんな中、冷静に状況を振り返って

「私だけが悪いんじゃない」

「人を育てる立場の上司の対応にも問題があった」

ということに気づくことができたのは、次のステージに進むための大事な最初の一歩です^^

でも、そこで終わってしまったら、Nさんが言うように

「また同じようなタイプの人が上司だと、同じことの繰り返しになる」

ということになってしまいます。

会社関係だけでなく、いつも友だちと深く付き合う前に離れてしまうとか

いつも同じようなタイプの彼氏と付き合っては、同じような感じで別れてしまうとか

対人関係がいつも同じような結末を迎えている方もいらっしゃるかもしれません。

会社の上司は自分では選べないし、好きな異性のタイプもなかなか変えられないものです。

でも、そういう相手と同じような結末になってしまう、コミュニケーションのパターンを変えることはできます。

上司に言われたときに感じる気持ち、そこから生まれる態度、言葉。

今まで自動的に再生されていたそのパターンを変えていくことで、

それを受け取った相手の気持ち、態度、言葉も変わってきます。

どんな相手でもビクビクしない自分になれると、人間関係がラクチンになりますよね^^

新しいパターンで、新しい対人関係を作っていきませんか?

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「夫にかわいく甘えられないんです」

こんにちは。松尾 聡子です。

「夫にかわいく甘えられないんです」

そんなお悩みもよくうかがいます。

ギスギスした夫婦関係を変えていくためにも、

もっと夫との会話を増やして、仲良し夫婦の雰囲気を作りたい。

でも、かわいく甘えたり、頼ったり、夫を立てたりするのが
どうしても苦手(>_<)  

そもそも、どうやって甘えたらいいのかもわからない・・・。

うんうん、そういうことありますよね。

私もかわいく甘えるタイプではないので、よくわかります。

でも、大丈夫です。

まず「かわいく甘える」ことで得られる目的は何か、考えてみましょうか。

夫との会話を増やしたいとか、夫婦の雰囲気を仲良くしたい、ということですよね。

そうすると、その目的を達成するための方法は「かわいく甘える」以外にも、あるはずです。

「かわいく甘える」のは、たくさんある方法の一つ。

それができなければ、自分ができる他の方法を探してみましょう。

たとえば「おはよう」「おかえり」などの挨拶は顔を見て言う、とか。

疲れている様子だったら「疲れてる?大丈夫?」と声をかけてあげる、とか。

夫の好きなおかずのとき、自分のお皿から一つあげる、とか。

クライアントさまには「ちょっと早起きして、コーヒーを入れてあげる」という方もいらっしゃいましたよ^^

「私にはできないから無理」とあきらめる前に、

それをすることで得られる「目的」に注目すること。

そして、その目的のために自分がムリせずできることを探してみること。

オススメです。

夫婦のコミュニケーション、一緒に考えますよ^^

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子どもにはやさしくできるんだけど、夫には……

こんにちは。松尾 聡子です。

夫にやさしくしてあげたいし、大事にしてあげたいけれど、なぜかできない。

という方も多いのではないでしょうか。

夫が妻とのセックスにこだわる気持ちの裏には

「もっと大事にしてほしい」

「愛されているという実感がほしい」

という気持ちが隠れていることが多いです。

それが満たされないから、セックスで愛情を確認したいと思うんですね。

だからこそ、普段の生活の中でやさしさを伝えることが大事なのですが

「子どもにはやさしくできるんだけど、夫には・・・」

「私だって疲れてるのに、めんどくさい(>_<)」

なんて気持ちが出てきちゃったりするものです。

夫のためにやさしくしたり、何かしてあげたりすることが自分にとってデメリットだと、してあげたくなくなります。

そんなときは

「やさしくしたり、何かしてあげたりすると、私にとってどんないいことがあるかな」

とメリットの方を考えてみるのがオススメです。

そして

「そうなると、夫婦の毎日がどんなふうになるのかな」

と、さらにその先に得られるものを考えてみてくださいね。

それがいいことだと、きっと無理せずやさしくできるはずです。

夫婦の関係に役立つこんなコツは、こちらでもお伝えしています^^

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正しいこと。優しいこと。

こんにちは。松尾 聡子です。

先日、「恋妻家宮本」という映画を見てきました。

夫婦関係がテーマの映画ということなので、

ここは見ておかねば!ということで^^

詳しいお話はネタバレになるのでナイショですが

一つだけ、とてもステキな言葉があったのでご紹介します。

主人公の中学教師である宮本さんが

「私、間違ってますか?」と主張する保護者の方に言うセリフです。

「正しいです。ただ、優しくないです」

これは、先生と保護者との間の言葉ですが、夫婦の間でも同じだと思うんです。

たとえば、妻の「夫とセックスしたくない」の気持ちが原因でお悩みの夫婦の場合。

夫の側からしてみたら

「セックスを拒否することは離婚原因になる」

「セックスしたいという気持ちは本能なんだ」

という言い分は「正しい」です。

そして、妻の側からの言い分である

「いくら夫婦でも、望まない性行為を強要されるのは性的DVである」

「本当に愛しているなら、相手が嫌がることを無理強いするのはおかしい」

ということも「正しい」です。

でも、だからこそ、お互いの「正しい」を主張しあっても、解決にはならないんです。

だって、どちらも「正しい」んだから。

でも、そこには、自分の「正しい」だけしかないです。

そして、自分の「正しさ」は、相手にとって「優しくない」んです。

優しくないものって、受け取れないです。

だけど「優しさ」を見せると、自分の「正しさ」が否定されてしまう気がしちゃいますよね。

でも、それでも。

夫婦って「正しさ」よりも「優しさ」が大切な世界だと思います。

ただ、その「優しさ」は、相手に対するものだけじゃなくて、自分に対する「優しさ」でもあるんです。

そこには、一人の正しさを超えた先にある、二人だけの「正しさ」があるんだと思います。

世間とか、常識とか、そんなものから自由になった、二人だけの「優しい正しさ」

それを作っていけるのが、夫婦の醍醐味じゃないかなって思います。

あなたの「優しさ」から生まれる世界は、どんな世界ですか?

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夫が変わってくれさえすれば、悩みは解決するのに・・・

こんにちは。松尾 聡子です。

夫婦関係で悩んでいるときって、相手のすべてがストレスに感じてしまいますよね^^;

「どうしていつもあんな言い方をするのかしら」

「あの自分勝手でだらしない性格がイライラする」

夫の性格や人間性が変わってくれさえすれば、悩みは解決するのに・・・

と思いながらいらっしゃったクライアントさまたちは、みなさんステキに自分が変わっていかれています^^

自分が変わったら、夫婦関係だけじゃなくて、ふだんの生活も、他の人間関係も、ぜーんぶラクチンになって喜んでいただいてます。

ただ

「でもね、私ばっかり変わって夫はそのままなんて、ちょっとずるいなって思うんです」

というお話しもよく聞きます。

自分の感じ方や物事のとらえ方が変わってくると、自然と相手に対する態度や言葉かけが変わってきます。

こちらのコミュニケーションのパターンが変わると、相手の対応も変わってくるんです。

たとえば、穏やかな態度の相手に、いつまでもギスギスした態度を取り続けるのは難しいですよね。

こうして、今まで同じ言い争いを繰り返していた関係が、自然と変わってくるんです。

だから、自分だけが変わって、夫がそのままということはないんですね。

自分が変わることで、夫からの関わり方も何かしら変わってきているはずです。

そして、自分から変化を起こすことができる人は、他の対人関係でも変化を起こせるので人生全般でお得です^^

さて、「自分が変わると、相手も変わる」というのは、コミュニケーションだけではないんですよ。

実は、相手にもちゃーんと変化って起きているんです。

その秘訣は、今週金曜日、2月3日の夜のメルマガでお伝えしますね。

ご登録がまだの方は、こちらから登録してお待ちください^^

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「私のことを好きなら、私が嫌がることはしないはずでしょ」

こんにちは。松尾 聡子です。

夫に対してやさしい気持ちを持つことができない。

だって、彼が私のことを大事にしてくれないから。

そんなふうに感じている方も多いかもしれません。

「私のことを大事にしてくれるなら、もっとちゃんと話を聞いてくれるはず」

「私のことを好きなら、私が嫌がることはしないはず」

だから、それをしてくれない夫に対して悲しい気持ちになってしまったり、失望してしまったりするんですよね。

誰だって、自分のことを大事にしてくれない人を大事にしてあげようって思わないです。

だから、そんなふうに思うのも当然です。

でも。

実はそこに人の脳の働きによる落とし穴があるとしたら、どう思いますか?

人の脳には、短時間で効率よく情報を処理しようとする働きがあります。

その中に「自分はこう思うから、きっと他の人もこうするだろう」とか

「人は自分の考えをわかってくれるはず」など

「憶測」によって、出来事や人の気持ちを判断をしようとする働きがあるんですね。

それは、正解のときもあるけれど、あくまでも自分の考える相手の気持ちなので、100%正解とはなかなか言えないんですね^^;

もしも、相手の気持ちをはっきり聞いたわけじゃないのに

「きっと、こう思ってるにちがいない」と考えていたら

それはあなたの「憶測」が働いているのかもしれません。

そんなときは

「それって、ほんとうにそうなのかな?」

と、ちょっと自分の心に聞いてみてくださいね。

もしかしたら、相手を大事にしているしていないに関わらず、あまり人の話をちゃんと聞かない人かもしれないし

あなたのことを好きだけれど、何かほかの大事な理由があって、あなたが嫌がることもやってしまってるのかもしれません。

あなたのモヤモヤを生み出す「憶測」から自由になって、出来事をありのままに見ることができるようになったら

きっと、ずいぶん気持ちがラクチンになるはずです。

あなたのモヤモヤと「憶測」、一緒に考えてみましょうね^^

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夫との会話が続かなくて、二人の時間が憂鬱・・・

こんにちは。松尾 聡子です。

「夫との会話が続かなくて、二人の時間が憂鬱・・・」

「何か聞いても『うん』とか『いや』ばかり。私が独りごと言ってるみたいで虚しい」

夫婦でいる時間が長くなると、だんだんそんなお悩みも出てきますよね。

こういうお悩みって、夫婦だけでなく、思春期のお子さんをお持ちのお母さんにもあるかもしれません。

そういう時には、こちらからの質問をちょっと工夫するといいですよ^^

たとえば、夫が「はあ、今日は日帰り出張で疲れたよー」と言ったとしたら。

「どこ行ったの?」「何の仕事?」「一人で?」

という質問だと

「京都」「打ち合わせ」「部長と2人」

というように、単語でしか答えが返ってこないことが多いです。

そこで「どうだった?」「日帰り?急だね、どうして?」

というような質問だと、広がりのある答えが返ってきます。

最初の質問を「クローズド・クエスチョン」、後者を「オープン・クエスチョン」と言います。

聞いたことがある方もいらっしゃるかもしれませんね。

ただ、オープン・クエスチョンばかりというのも、答える方が疲れていると、返事をするのがめんどくさくなることもあります^^;

そんな時は、クローズド・クエスチョンに切り替えて、またオープン・クエスチョンに戻すこともオススメです。

相手の反応に合わせて、両方をいい感じで使えるといいですね。

夫にしても、子どもにしても

「自分のことを知ってほしい、聞いてほしい、大事にしてほしい」

という気持ちは多かれ少なかれ、きっと持っているはずです。

人って、なんだかんだ言っても自分のことに興味を持ってもらえると嬉しいものです。

私たちだって、そうですよね^^

まずは、こちらから相手に興味を持って聞いてみましょうか。

コミュニケーションの方法に自信がないなあ、という方は、こちらが参考になりますよ。

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