「セックスを誘われるかもという恐怖感から解放されました」

こんにちは。FSD・セックスレス専門カウンセラーの松尾 聡子です。

「セックスしたくない」の気持ちは、ふだんの夫婦関係にも大きな影響を与えます。

拒否された夫は、怒りや悔しさ、悲しみを妻にぶつけます。

それがしばしば暴言や暴力になったり

モラハラ的な態度になったりすることも多いです。

一方、「したくない」気持ちを持った妻は

自分が悪い、夫を傷つけている・・・という申し訳なさから

夫に言いたいことを言えなくなります。

理不尽な夫の態度にも反論することができず

そうするとストレスや夫への嫌悪感が増して、さらに気持ちが離れていく。

そして、夫はさらに傷つき、さらにモラハラの態度を増長させる・・・

という負のスパイラルが起きてしまいます。

そんな負のスパイラルから見事に脱することができた、Hさんの感想をご紹介しますね。

(1)カウンセリングを受ける前は、どんなことにお悩みでしたか?

・夫とのセックスが嫌でレイプされてるような気持ちになる

・セックスを断ると不機嫌になり、モラハラのように無視したり威圧的な態度になる

・夫が些細なことでイライラし責められる

・夫が不機嫌になることに怯えてしまう

・常に夫の機嫌をうかがってしまう

・夫に言いたいことが言えない、悩みがあっても相談できない

(2)カウンセリングを申し込む決め手になったのは、なんでしたか?

メルマガやホームページを拝見し、とても共感して、

私も夫婦関係が変われるのではないかと思ったため

(3)カウンセリングを受けて、どんな成果や変化がありましたか?

・セックスを誘われるかもという恐怖感から解放された

・夫に気を使わず何でも話せるようになり会話が増えた

・ご機嫌を取るためではなく、純粋に夫に喜んでもらいたいと思って行動することが増えた

・夫の笑顔が増え、子供との関係がよくなった

・生きることが楽になった

(4)カウンセリングの感想をお聞かせください。

セックスやモラハラについて悩み始めてから、先生のメルマガはずっと読んでいましたが、

幼い子供もいるし、お金のこともあるのでなかなか申し込めずにいました。

しかし勇気を出して申し込んで本当によかったです。

夫とセックスしたくないと思うこともモラハラの態度をとられることも、

私が原因で、これからもずっと私が我慢して生きていかなければいけないと思っていました。

しかし、先生のカウンセリングを受けることで、

夫と冷静に話し合え、理解してもらえることができ、

これからは我慢せず、自分らしく生きていける希望が持てました。

毎回とても優しく話を聞いていただき、アドバイスをもらえ、

カウンセリング後は気持ちが楽になっていました。

先生の存在がとても心強かったです。

(5)いただいたアンケートの内容を、ブログやメルマガなどで紹介してもいいですか?

もちろんいいです。

同じ悩みの方が1人でも多く救われて欲しいです。

(Hさん)

Hさんも、最初にお話をうかがったときは、

夫の不機嫌はすべてHさんのせいにされ

常に夫の顔色をうかがってビクビクされていました。

モラハラだとわかっていても自分が悪いからしょうがない、

我慢する力を養うしかない、

そんなふうに頑張っていたんです。

Hさんは、カウンセリングの中で、夫とのコミュニケーションを根本から変えていきました。

夫がどんな態度をしても

たとえば、怒ったり、すねたり、泣いたりしても

今までとは違うコミュニケーションで対応すると、夫の反応も必ず変わります。

そうすると、Hさんの感想にもあるように

夫の笑顔が増え、子供との関係がよくなった」

ということが起こるんです。

今まで、イライラと怒ってHさんを責めることに使っていたエネルギーを

Hさんやお子さんと楽しく過ごせるエネルギーに変えることができるようになったんですね。

Hさんのご一家も、もし、今までのままだったら

お子さんも、お父さんのことが怖くて、嫌いになったかもしれません。

妻にも子どもにも避けられるようになり孤立したお父さんが

どんな態度で家族に接するようになるか簡単に想像できると思います。

夫婦の関係というのは夫婦だけの問題ではなく

子どもの人生にも大きな影響を与えるんですね。

最近はお子さんのご相談も増えているので、特にそれを実感しています。

自分が我慢すればいい、という解決ではなく

自分はもちろん、家族みんなが幸せになれる解決を一緒に探しませんか?

〜「夫とセックスしたくない」に悩んでいるあなたへ〜
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FSD・セックスレス専門カウンセラー 松尾聡子

 

「負けるが勝ち」じゃない解決

こんにちは。FSD・セックスレス専門カウンセラーの松尾 聡子です。

昨日は「夫とセックスしたくない」のお悩みについて取り組まれてきたクライアントさまが

笑顔で最終日を迎えられました^^

カウンセリングを受ける前は、まさに毎日が

「レイプされているのを待っているような状況」だったというHさん。

拒否された夫が不機嫌になりモラハラ的な言動もありました。

気に入らないことがあると厳しく責め続けたり、

逆に、無視をしたり

実家に遊びに行くことや友人と食事に行くことを非難されたり・・・

そんなふうに扱われると、誰だって

「この人とセックスしたい」という気持ちはなくなっていくものです。

夫のモラハラについて周りの人に相談すると

「相手は変えられないから自分が変わらないと」

「負けるが勝ち!ごめんなさい、というのも勝ちだよ」

と言われていたそうです。

そんなHさんがカウンセリングで気づいたことをシェアさせていただきますね。

相手は変わらないから、自分が変わるしかない。

相手のモラハラを変えるには

私が「ごめんなさい」って言うしかないと思っていました。

自分の不満や気持ちを抑えて我慢することが「自分を変える」ということになる。

それに、そういう方法しか浮かばなかったんです。

でも、松尾さんに教えてもらって

「ごめんなさい」じゃない。

「負けるが勝ち」じゃない。

「勝ち負け」じゃない変わり方があるってわかりました。

今まで知らなかった。ビックリでした。

モラハラは治らないと言われていたけれど、

どうやって対応するかわかりました。

そうすると、相手のモラハラの態度も変わりました。

いつかまた、夫がモラハラの態度になっても

松尾さんに教えてもらった対応をしていけば

冷静でいられるし、前みたいな関係にはならないだろうと思ってます。

だから、これから先もきっと大丈夫だなーと思ってます(笑)

(Hさん)

負けたふりして、実は相手を自分の手のひらの上で転がしちゃう、

というのも一つの作戦です^^

でも、手のひらの上で転がす前に、いったん「負ける」ということは

自分の気持ちを抑える、我慢する、という作業が入ります。

そして、結果的に自分の思う通りになって相手もご機嫌でいられたとしても

その時に抑えたり我慢したりした自分の最初の気持ちは

どこにも出せずに行き場をなくして、心にしまわれたままになります。

うまく解決したように見えれば見えるほど

自分の心の中のもやもやは、ますます外に出せなくなるんです。

だから、私は「負けるが勝ち」ではなく

両方の気持ちをちゃんとテーブルに乗せて同等に扱う方法をお伝えしています。

「勝ち」「負け」という言い方は、あまり好きではありませんが

強いて言えば、両方が気持ちよく勝てる、そんな方法です。

どちらかが負けて(我慢して)セックスするとか

どちらかが負けて(我慢して)セックスしないとか

そういうことじゃなく

両方が我慢することなく、より仲良しの夫婦になれる方法を見つけます。

だから、妻がセックスを断ったとしても

妻は別に勝ったわけじゃないし、夫も別に負けたとも思わない。

そこの勝ち負けにこだわらなくても仲良しでいられるから。

だから、セックスしなくても心が穏やかでいられるんです。

勝ち負けでなく「セックスしたくない」の悩みを解決できる

プラトニック・パートナーシッププログラム

「私にもできるのかな」

「具体的にどんなことをするの?」

「うちの夫でも大丈夫かな」

そんな疑問や不安はまずは事前相談でお聞かせください。

無料の事前相談のお申し込みは今日までです。

あなたにお会いできるのを楽しみにしています^^

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FSD・セックスレス専門カウンセラー 松尾聡子

 

「すごく楽に夫婦でいられるようになったと感じています」

こんにちは。FSD・セックスレス専門カウンセラーの松尾 聡子です。

夫がセックスにこだわればこだわるほど

妻としては、どんどん追い詰められる気持ちになり

そして避ければ避けるほど夫が不安になって、さらに求めてくる・・・

という悪循環が「夫とセックスしたくない」の悩みをどんどん長引かせてしまいます。

そして、夫婦の形も人それぞれ。

妻の「したくない」気持ちをわりとすんなり納得してくれる場合もあれば

どうしても納得できない!という場合もあります。

でも、納得できない夫もつらい思いを抱えているんですね。

本当は、夫だって妻を苦しめたいわけじゃなくて、ただただ、安心したいんです。

だから、あきらめずに

でも、妻の「したくない」も大事にしながら接していくことで

結果的に、お互いにこんな心地よい関係を手にいれることができるんです。

主人との関係は、険悪期間は乗り越えて、

今いい関係になりつつあると思います。

実は1、2度、嫌々でなく自然と行為に至りました。

痛みもあり最後?までは行かなかったのですが、

主人も長い時間かけて『自分を完全拒否されているんじゃないんだ』と理解できたのか、

月日で気持ちが少し治まりつつあるからなのか?

『あの頃の是が非でも!!っていうの、やっぱりおかしかったよね、辛かったよね、ごめんね』

そんな話を穏やかに普通にできるようになりました。

私も罪悪感とかなしに、

『今日はそんな気分じゃないんだよね^^』と言えるし、

言っても主人も拗ねることもなくなったし、

随分関係が好転して、

すごく楽に夫婦でいられるようになったと感じています。

これも聡子さんのお陰です。

感謝しかありません(涙)

(Mさん)

ご主人が、過去の自分の状態を「おかしかったよね」と言えるようになって

「辛かったよね。ごめんね」と言ってくれる。

そして、Mさんも罪悪感なく「したくない」を言えるようになって、

でも、ご主人もそれで拗ねたり怒ったりすることがなくなる。

セックスをするかしないか、いつ、地雷が爆発するか、お互いの顔色をうかがいあう

そんな不安がなくなると、毎日の暮らしは安らぎと穏やかさに包まれます。

そして、そうなってはじめて、

自然にセックスしてもいいなと思えるようになるんですね。

相手が痛かったらちゃんとやめられるし、

自分も痛いのを我慢することもしなくてよくなる。

セックスは、もう自分を傷つける行為ではなくなるんです。

自分を傷つけない相手はもう、自分にとって敵ではなくなります。

あなたも、そんな夫婦になりませんか?

現在、無料の事前相談の申し込みをお受けしてます。

申し込みは12月3日(火)までです。

まずはお話にいらしてくださいね。

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「会うたびに毎回、自分の中にすごい変化が起きています」

こんにちは。FSD・セックスレス専門カウンセラーの松尾 聡子です。

夫との問題の根本の原因が、実は自分の親との問題につながっていた。

こういうことってとても多いです。

そして、自分と親との問題が今度は自分の子どもにも起こっていたり。

それが問題とも思っていなければ悩むこともありません。

だからこそ、問題だと気づいたとたんに

今までの生きづらさ、つらかったこと、うまくいかなかった人間関係、

その原因が推理小説の謎解きのようにするするとわかってしまうんです。

先生と会うたびに毎回、気づきが大きすぎて

自分の中にすごい変化が起きています。

先生に会ってなかったら、残りの人生、このままずっと気づけてなかったと思う。

がんばって勇気出してお会いして

出会えてよかったなあって思いながら、

でも、今すごくつらいです!(笑)

でも、気づけたってことは、希望だなって。

頑張ろうって、明るい気持ちになれてます。

夫、子ども、親、すべての関係が変わる。

すごいことが起こりました!

それは、先生だったからだろうなって思ってるので。

自分が経験されているから、乗り越えていらっしゃるから、

すごく希望になるというか、

すごく強く生きてこられたんだなって。

私も強くなりたいなって思うので。

これからもよろしくお願いします!

(Yさん)

気づくことで

「ああ、そうだったんだ!」

「私は悪くなかったんだ!」

という思いと同時に

「悪気なくやってしまっていた」

ことに対する後悔に襲われることもあります。

それでも、気づくことで

生きづらさの負の連鎖を止めることができます。

気づくことで、

どんな後悔もこれからの人生の学びに変えることができるんです。

Yさんが受けていただいている「プラトニック・パートナープログラム」

11月27日(水)20時に

こちらのメルマガから事前相談の申し込みを開始します。

あなたの今の悩みは、これからの人生を変えるための大切な宝物かもしれません。

これから6ヵ月、私と一緒に自分と向き合ってみよう、と思われた方は

ご登録してお待ちくださいね。

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「主人が何年振りかに『いってきます』と言って出かけました」

こんにちは。FSD・セックスレス専門カウンセラーの松尾 聡子です。

夫の口調や態度のきつさに心も身体もどんどん疲弊していって

気がつくと、結婚してから何十年も体調がすぐれずにいて

夫と一緒の時間がつらくてたまらない・・・

それでも、いろんな事情で簡単には別れられないこともあります。

そんなクライアントさまから、先日、こんなメールをいただきました。

ご了承いただいたので、紹介させていただきますね。

良いご報告です。

今朝主人が何年振りかに”いってきます”と言って出かけました。

これも聡子さんのおかげです。

こんな日が来るとは、驚くばかりです。

主人の暮らしやすい環境づくりをさせていただいているのだなと感じています。

先日は私の誕生日のケーキを買ってきてくれて、

自分のスケジュールを変えて早く帰ってきました。

こんなことは初めてで、事実を言うということが主人にどれだけ良いかということがよくわかります。

キレる理由も自分の失敗を隠すためだとか理由がわかるようになり、

前よりもずっと安心して過ごせるようになりました。

主人の前でも緊張している自分に気づくことが出来るようになりました。

そういう時は、聡子さんの呼吸法をしています。

そうするとリラックスできます。

本当に感謝しています。

(Kさん)

自分勝手で、家族につらくあたる夫も

実はそうするしかない行きづらさを抱えていたりします。

たとえば、幼いころに育った環境の影響で

そういう態度を取ることしかわからない人もいます。

また、実は発達障害の気質があって、その特性によって悪気なく周囲を傷つける人もいます。

だからといって、しょうがないからと諦めて、

ただただ、我慢を続ける人生というのもとてもつらいです。

でも、夫の性格は変わらなくても

関わり方や言葉がけをちょっと変えていくことで、関係性を変えることはできるんです。

実は、夫も家族の中で孤独感や疎外感、無力感を感じていたとしたら

それがなくなってくることで

家族に対してやさしい気持ちが出せるようになったり

自分の態度を省みることができるようになったりします。

特にKさんの夫は、予定変更が苦手なアスペルガーの気質があるので

妻のために自分の予定を変更して、さらにケーキを買ってくるというのは

今までの夫なら考えられない、とっても嬉しい変化なんです。

また、アスペルガーの特性として「あいさつをしない」ということがあります。

あいさつなんて、会話じゃないし、無駄だと思っているんですね。

でも、妻との関係性が変わり、家庭での時間を心地よいと感じるようになり

(もしかしたら、生まれて初めて感じた感情かもしれません)

もっと居心地のいい空間をつくりたいと自分が思えると

今まで無駄だと思っていたあいさつも自分からしてくれるようになります。

とはいうものの

夫の性格や特性、コミュニケーション能力の問題なのに

どうして私が関わり方を変えたりがんばったりしなきゃいけないの?

と思われる方もいらっしゃると思います。

そう思われるのも当然です。

だけど、夫に解決を任せていても本人が何も変えようとしなかったり

これからそういう気持ちになるという保証もないならば

早いところ、こちらから変化を起こしちゃった方が

結果的に自分が早くラクになるし、人生の楽しい時間が増えます。

夫のために、これ以上つらい時間を長引かせるより

自分のためにこれからの人生を楽しい時間に変えた方がお得です。

これからの夫との人生に希望が持てないと感じている方は

こちらを参考にしてみてくださいね。

そして、Kさんが受けていただいているプログラムはこちらです。

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「すごく楽に夫婦でいられるようになったと感じています」

こんにちは。FSD・セックスレス専門カウンセラーの松尾 聡子です。

夫がセックスにこだわればこだわるほど

妻としては、どんどん追い詰められる気持ちになり

そして避ければ避けるほど夫が不安になって、さらに求めてくる・・・

という悪循環が「夫とセックスしたくない」の悩みをどんどん長引かせてしまいます。

そして、夫婦の形も人それぞれ。

妻の「したくない」気持ちをわりとすんなり納得してくれる場合もあれば

どうしても納得できない!という場合もあります。

でも、納得できない夫もつらい思いを抱えているんですね。

本当は、夫だって妻を苦しめたいわけじゃなくて、ただただ、安心したいんです。

だから、あきらめずに

でも、妻の「したくない」も大事にしながら接していくことで

結果的に、お互いにこんな心地よい関係を手にいれることができるんです。

主人との関係は、険悪期間は乗り越えて、

今いい関係になりつつあると思います。

実は1、2度、嫌々でなく自然と行為に至りました。

痛みもあり最後?までは行かなかったのですが、

主人も長い時間かけて『自分を完全拒否されているんじゃないんだ』と理解できたのか、

月日で気持ちが少し治まりつつあるからなのか?

『あの頃の是が非でも!!っていうの、やっぱりおかしかったよね、辛かったよね、ごめんね』

そんな話を穏やかに普通にできるようになりました。

私も罪悪感とかなしに、

『今日はそんな気分じゃないんだよね^^』と言えるし、

言っても主人も拗ねることもなくなったし、

随分関係が好転して、

すごく楽に夫婦でいられるようになったと感じています。

これも聡子さんのお陰です。

感謝しかありません(涙)

(Mさん)

ご主人が、過去の自分の状態を「おかしかったよね」と言えるようになって

「辛かったよね。ごめんね」と言ってくれる。

そして、Mさんも罪悪感なく「したくない」を言えるようになって、

でも、ご主人もそれで拗ねたり怒ったりすることがなくなる。

セックスをするかしないか、いつ、地雷が爆発するか、お互いの顔色をうかがいあう

そんな不安がなくなると、毎日の暮らしは安らぎと穏やかさに包まれます。

そして、そうなってはじめて、

自然にセックスしてもいいなと思えるようになるんですね。

相手が痛かったらちゃんとやめられるし、

自分も痛いのを我慢することもしなくてよくなる。

セックスは、もう自分を傷つける行為ではなくなるんです。

自分を傷つけない相手はもう、自分にとって敵ではなくなります。

あなたも、そんな夫婦になりませんか?

まずは、こちらをご覧ください。

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「冷静でいることを、負担に思わなくなりました」

こんにちは。FSD・セックスレス専門カウンセラーの松尾 聡子です。

正論って、時に人を追い詰めることがあります。

わかってるけど、できないからつらいんですよね。

たとえば、

「夫婦はお互いに思いやりを持って接するのが大事、あなたの態度は妻としてダメですよ」

なんて言われちゃっても

「ええ、わかってますよ、わかってますとも!」

って感じですよね^^;

夫婦のコミュニケーションでも「感情的にならずに冷静に話しましょう」と言われても

イライラしている自分の気持ちを抑えるのは負担だし、

「相手だって感情的なのになんで私だけがんばらないといけないの?」と思うのも当然です。

でも、感情的になるとやっぱり、話し合いはうまく行かず、

結局は自分がつらくなってしまいます。

じゃ、どうするか?ということになるわけですが

自分の心に負担をかけることなく冷静に対応する方法もちゃんとあります。

Aさんのメールをご紹介しますね。

退院したばかりの頃は、連発してて、私は疲弊してました^^;

CPで伝えてる時は、私も余裕が無い時でイライラするので、軌道修正が難しくなります。

彼と話すには、冷静でいないと。

冷静で居続けないといけないのが、これまた負担に感じていましたが、

誰と話すにしても、Aで居たいと思えるようになってからは、負担に思わなくなりました^^

考え方の変化ですね^^

カウンセリング受けてる効果です。

ありがとうございます<(_ _*)>

(Aさん)

Aさんの夫はしばらく入院されていたんですね。

こんなふうに、夫が入院していたり単身赴任でしばらく離れていたりして

夫のいない生活サイクルに慣れたところにまた夫がいる生活になると

いくら夫婦とはいえストレスになるものです。

とくに、それまでがあまりうまくいっていなくて

離れて暮らせるようになって「やれやれ、これで一息つける!」と思っていると、なおさらです。

Aさんのお話に出ている「CP」や「A」というのは交流分析で使う用語です。

カウンセリングでは、ニューコードNLPだけでなく

必要に応じてさまざまな心理学的手法を使います。

でも、こうした心理学的な視点で自分の心を見ることができると

感情に振り回されずに、イライラやもやもやを

冷静に、客観的に見ることができるようになるんですね。

Aさんも

「なぜ、Aで居る事が良いのか、を理論で教わったからだと思います^^

あのカウンセリング+授業コースの良さです」

とおっしゃってくださっています。

Aさんが受けてくださっているのはこちらです。

ご興味のある方は、こちらのメルマガに登録しておいてくださいね。

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「ここまで短期間で、戻してこれたというより、以前より良くなったのは奇跡です」

こんにちは。夫婦関係専門カウンセラーの松尾 聡子です。

いきなりキレて、地雷がどこにあるかわからない。

何か言うと逆ギレするので何も言えない。

そんな夫との毎日が、こんなふうに変わったそうです。

言葉の使い方など参考になると思いますので、ぜひ読んでみてください^^

電車が復旧し、ようやく主人が出かけてくれて、自由の空気を吸っています。

カギのこと、あの後すぐに、言ってみました。

すると、驚いたことに主人は

「玄関でカギ開けた後、すぐにバッグに入れればいいんだよね。」

といい感じで答えてくれました。

大丈夫そうだったので、

「バッグ沢山ポケットあるけどどこ?」ときくと、

「ここにするよ」と決めてくれました。

聡子さんのお陰で驚くほどすんなり、あっさり、話が終わりました。

正直今までだったら

「朝、カギをお前が渡さないからだろ」とか言い返されていたと思います。

自分で提案するのでなく、相手にまずどうかしら?と聞くのが大事なのかなと

聡子さんの言い方はすごい効き目だなと感動しました。

連休も「わかりました」と”事実をいう”で乗り越えました。

改めて効果にびっくりです。

「わかりました」は、

(1)夫の文句をすぐに終わらせることができる。(これは結構大きいです)

(2)夫を笑顔にすることができる。

(3)同じ場面で繰り返し使っても夫が変に思わない。

という素晴らしい効果があるのだなと、

改めて聡子さんの言葉の選び方の巧みさに感心して驚くばかりです。

自分では絶対に絶対に思いつきません。

三連休に台風ということで、落ち込みが激しかったのですが、聡子さんに救って頂きました。

主人とも頑張って何回か一緒にご飯を食べることができました。

怪しい話題になると、ささっと逃げましたが・・・

これでもすごい進歩なのです。

聡子さんにお願いするまでは、前の医師の言うとおりにして距離をおいていたので

本当に離婚寸前でしたので、(法テラスにも相談に行きました。)

ここまで、短期間で戻してこれたというより、以前より良くなったのは奇跡です。

やり方というのがあるものなのですね。

本当に感謝しております。

このところ3日続けてよく眠れています。

(Kさん)

最初のカギの話は、夫が出かけるときにカギを持っていくのを忘れるので

真夜中に帰宅して起こされて、とても困っていたときの対策です。

「カギを持っていってよ」とか「持っていってくれないと困るんだけど」など、

どんなにやさしく言っても、いきなりキレるので、何も言えずにずっと我慢していたんですね。

睡眠不足が続くと、身体もきついですし、心もネガティブになってしまいます。(>_<)

Kさんの夫はアスペルガー症候群なので、声がけの仕方にちょっと一工夫が必要です。

でも、その一工夫があれば、逆にスムーズに会話が進みます。

これは、特に夫がアスペルガーでなくても

その人によってキレる部分や理解できるポイントが違うので

そこを理解して、伝わるように伝えれば大丈夫です。

Kさんは医師から「ご主人はアスペルガーだから離れるしかない」と言われていましたが

そうすると、逆にうまくいかなくなったんですね。

また、離れたくても離れられない事情もあります。

それぞれのご夫婦の状況に合わせた方法を一緒に考えていきましょう^^

ちなみに、Kさんが受けていただいているのはこちらです。

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「とにかく夫の変化はものすごくありました」

こんにちは。FSD・セックスレス専門カウンセラーの松尾 聡子です。

夫婦関係がうまくいかなくて悩んでいるとき

それも、浮気、モラハラ、DV、借金など相手に問題あり!の場合、

「そんな相手とは別れた方がいいよ」と言われることがあります。

お友だち同士での会話だけでなく医師やカウンセラーからも言われることがあります。

私は、何がなんでも結婚したら添い遂げなければ、とは思いませんが

離婚するかしないかは誰かに言われて決めるものではないし

誰かに言われる筋合いもないと思ってます。

特に夫がアスペルガーなどの発達障害の場合は「別れるしかない」と言われるようですが

現実問題、すぐには別れられない事情もあるものです。

別れられないなら、どうしようもない、ではなく

別れられないならその中でなんとかやっていく方法を見つけていくことも大事です。

アスペルガーの夫を持つ「カサンドラ克服プログラム」を受けていただいているKさんの感想をご紹介します。

メルマガを毎日聞いています。

聡子さんの説明で少しづつですがアスペルガーに対する理解が深まってきて、

主人が朝と夜で別人のようだったりすることなどが、腑に落ちるようになりました。

主人との会話と映画の中の人同士の会話の違いなどを実感できるようになってきました。

夫の私に対する警戒心も解けてきて、

攻めるのでなく、甘えるような感じで声をかけてきたりする回数も増えてきたようです。

とにかく夫の変化はものすごくありました。

聡子さんには感謝しかありません。

「わかりました」と’事実だけ伝える。’

難しいですがこれを徹底したいと思います。

(Kさん)

Kさん、ありがとうございます!

「メルマガを毎日聞いています」というのは、

継続プログラムを受けていただいている方は特典として、音声メルマガを週に1度お送りしています。

聞いていると癒される、とこれがなかなか好評で^^

こうして、毎日、聞いていただいていると聞いて私も嬉しいです。

Kさんは、最初に診断していただいたお医者さまから

「ご主人はアスペルガーだから離れるしかない」と言われ

家庭内でも距離を取っていたそうですが

そうすると夫との関係がさらに悪化して、家庭内の雰囲気もどんどん悪くなっていったそうです。

それはそうですよね。

アスペルガーであろうがなかろうが

自分が避けられて腫れ物に触るように扱われていい気分になれるはずがありません。

アスペルガーだからダメ、ではなく

アスペルガーの特性に合った関わり方に変えればいいんです。

アスペルガーだけではなく

短気や人や攻撃的な人、逆におどおどしている人やすぐにすねちゃう人にも

そういう人が安心して話せる関わり方に変えてあげれば

結果的に、こっちも自分が言いたいことを言えてストレスも減り、心地よく過ごすことができるようになります。

アスペルガーでもモラハラでも、離婚するかどうかは自分が決めればいいことです。

そして、決めるためにも今までと違う関わり方を試してみて

それでもうまくいかなかったときに決めることだってできます。

Kさんも、結婚以来数十年変わらなかった夫の態度が、ほんの数週間で変わってきました。

あきらめる前に一度、お話にいらしてみませんか?

ちなみに、Kさんが受けていただいているのは

こちらです。

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「カウンセリングを受けていなかったら、たぶん離婚していたよね」

こんにちは。FSD・セックスレス専門カウンセラーの松尾 聡子です。

プラトニック・パートナーシッププログラム、

今月からスタートしたみなさん、すでにいろんな気づきと変化がバンバン始まっています!

そして、先日、プログラムを卒業された方の感想をいただきました。

カウンセリング期間中は、かなりガッツリ、自分と向き合い、夫と向き合うことになります。

楽しいばかりではありません。

どんなことに気づいて、どんなふうに乗り越えてこられたのか、参考になると思います^^

【カウンセリングを受ける前は、どんなことにお悩みでしたか?】

夫とセックスがしたくないけれど、夫は誘ってくる。

断るのは罪悪感があるから、応じることもあるけれど、

またさらにしたくなくなる…を繰り返していました。

【カウンセリングを申し込む決め手になったのは、なんでしたか?】

→ブログなどに書かれていた松尾さんの体験談が、

自分が夫に対して感じてきたことや、とってきた行動と重なる部分が多く、

カウンセリングは初めてでしたが、

安心して受けられるのではないかと思いました。

【カウンセリングを受けて、どんな成果や変化がありましたか?】

→私や夫の課題が見えてきて、それらに対してどのようにしていくといいかがわかったこと。

夫に(精神的に)自立してほしいと思っているにもかかわらず、

私のコミュニケーションのとり方がそうさせられていなかったこと。

自分に自信がもてなかったので、夫の言うことの方が正しいのかも…と思ったり、

夫の不機嫌は私が原因ではないかと思ったりしてしまうけれど、

自分は納得できずにいることが多くありました。

しかしカウンセリングをしていく中で、自分の思いや感覚は正しかったんだ!とわかり、

「夫は夫、私は私」と、夫との間に線引きできるようになりつつあります。

【カウンセリングの感想をお聞かせください】

→フォローアップのカウンセリングが終わった日に、

夫と「カウンセリングを受けていなかったら、たぶん離婚していたよね…。

しかも、何が原因なのかもわからず、お互いの不満をぶつけ合うだけで、

納得のいかない離婚になっていただろうね。」

と話していました。

カウンセリングを受けている間、しんどい時期もありましたが、

松尾さんには、どう対応したらいいかわからなくなってしまった時にメールでフォローしていただいたり、

うまく夫に伝えられずに困った時に、夫にもカウンセリングをしていただいたりして、

少しずつ関係を修復…というか、

正しい(もしくは理想の)関係に向けて新たにつくり始めることができました。

(Mさん)

Mさん、ありがとうございました。

Mさんの感想を読んでいただいてお気付きの方も多いと思いますが

「したくない」という思いにはいろんな要素が絡み合っています。

「私の言うことより、人の言うことの方が正しい」

という思い込みが、自分の気持ちを伝えられなくしたり

相手の不機嫌の原因は自分にあると結びつける思考のクセがあったり

そんな気持ちが、相手を依存させるコミュニケーションのパターンを知らず知らずに作っていたり

それが、必要以上のガマンを自分に強いることになるし

そうなると、そうさせる相手に対して必要以上の怒りや不満につながります。

これは、どちらが悪いというのではなく

夫婦がお互いにそういう思考のクセやコミュニケーションのパターンを持っているから、なんですね。

でも、表面化している問題は妻の「セックスしたくない」の気持ちなので、

そのまま離婚になってしまったとしても

妻がセックスを拒否したから、夫がセックスを強要したから、

という、本当の夫婦の問題とは全然違うことが原因になってしまい

そこに気づかないままだと、次に誰かと出会ったとしても同じようなパターンにはまってしまう、

ということが多いんです。

Mさんご夫婦の「修復ではなく、新たにつくり始める」という言葉、

とてもステキだと思います。

修復というと、元に戻す、という感じですが

前よりもさらに、もっとずっと良い関係性をつくっていける感じです。

そして、きっとMさんご夫婦はそれができると思います。

これから何十年と続く夫婦生活、

あなたもそんなふうに変えてみませんか?

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FSD・セックスレス専門カウンセラー 松尾聡子