「この悩みから抜け出せるときが来るのかな」と感じてしまうとき

こんにちは。松尾 聡子です。

とても深い悩みの中にいるとき

「ここから抜け出せるときが来るのかな」と感じてしまうことがあると思います。

あまりに悩みが大きくて、解決できそうにない。

このままずーっと、一生辛い日々が続くような気がする・・・

希望の見えない未来は、心をすり減らしてしまいます。

でも、私たちの心は、正確にいうと私たちの無意識は

今の自分に解決できない悩みは出してこないんです。

つまり、今、出てきている悩みというのは、今の自分に解決できる悩みなんです。

たとえば、最初は夫との関係に悩んでヘトヘトになっていた方が

カウンセリングで夫との仲がうまくいくようになって、毎日楽しく暮らせるようになると

今度は自分と親との問題に気がついたりします。

そして、それこそが夫との問題の根底にあるものとつながっていたりするんです。

でも、最初にカウンセリングに来た時は、心も身体も悩みに疲れてクタクタなので

親との問題という、自分がこれまで生きてきた人生、自分の軸とも関わる問題には、とてもとても立ち向かえないんですね。

まず、夫との問題が「その時の自分に解決できる問題」として現れて

それを解決することで、心と身体が元気になって、

そして、自分でも問題解決する力や経験値を身につけて

その結果「よし、そろそろ本丸の問題に向き合えるようになった!」と

無意識が判断して次の問題を出してくれるんです。

だから、逆に、今のあなたが抱えている問題は「今、解決できる問題」です。

解決できないということは、今までの対応のパターンや考え方を変える時期なのかもしれませんね。

うまくいかないときは、今までのやり方を変えるサインです。

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夫からのスキンシップが憂鬱でつらい(>_<)

こんにちは。松尾 聡子です。

「夫からのスキンシップが憂鬱でつらい」

こんなお悩み、お持ちではないですか?

やんわりと断っても、しつこく寄ってくるので、最後にはしぶしぶ応じてしまう。

「はー、やれやれ、これでしばらくは寄ってこないかな」

と安心していても、また数日後にしつこく誘ってくる(>_<)

イヤだという態度をこんなに示しているのに、どうしてわかってくれないんだろう・・・

悲しくなっちゃいますよね。

でも、実は、これは起こるべくして起こっている状況なんです。

たとえば。

子どもがスーパーで「お菓子を買って!」とだたをこねているとします。

「今日は何も買わないと約束したのに…」と困るお母さん。

最初はダメだと言っていますが、周りの目も気になりはじめ、時間も遅くなってきたので

「しょうがないわね、今日だけよ。次はダメよ」と買ってあげました。

でも、次にスーパーに行くと、また子どもがだだをこねはじめます。

「こないだ、今日だけって言ったのに!」

どんなに怒っても、子どももさらにパワーアップしてだだをこねます。

この状況を、心理学的には「オペラント条件付け」といいます。

「ダメと言われても、もうちょっとだだをこねるとお菓子を買ってもらえる」

ということを、子どもが学習してしまったんですね。

だだをこねると、お菓子をもらえるという報酬があるわけですから

子どもにとっては、それはそれは頑張ってだだをこねるわけです。

こういうことが、夫婦の間でも起こっているということですね。

こうした条件付けは、解除していきましょうね^^

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ストレスを「味方」にする魔法のコトバ

こんにちは。松尾 聡子です。

夫婦関係、子育て、仕事、ママ友、などなど対人関係のストレスにお悩みの方はとっても多いです。

特に対人関係に不満はなくても、

歩きスマホにイラッとしたり

スーパーで自分が並んだレジだけがなかなか進まなかったり

ストレスの種はあちこちに転がっているものですよね。

だから「ストレスをなくそう!」と思っても、自分の意思とは関係なくやってくるストレスもあるし

ストレスにダメージを受けてしまう自分がまたストレスになる、という悪循環も生まれます。

というわけで、ストレスをなくそうと努力するよりも「上手に付き合う」ことができるといいですね。

そして、ストレスは「見方」を変えることで「味方」にすることもできるんです。

ストレスの「見方」を変えることができる魔法のコトバをご紹介します。

それは

「よかった!」です。

「ん?」と思われた方も多いと思いますので、ちょっとやってみましょうか^^

まず、すっごくストレスを感じる出来事を思い出してみてくださいね。

たとえば「夫の浮気の証拠を見つけた」とか

「子どもが大事なお皿を割っちゃった!」とか

「ママ友が自分の悪口を言っているのを聞いちゃった」とか(>_<)

思い出したら「よかった!」と声に出して言ってみてください。

「いやいやいや、絶対に『よかった』なんて思えないから」と思っても大丈夫です。

「よかった」と口に出して言うことで、

あなたの脳が勝手に、その出来事の中で「よかった」と思えることを探しに行ってくれますから。

ぜひ、試してみてくださいね。

こんなふうに、心をラクにするコツはこちらでもお話しています。

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「言ってもどうせ、ダメって言われるに決まってる」

こんにちは。松尾 聡子です。

「言ってもどうせ、ダメって言われるに決まってる」

「こんなこと言うと、迷惑がかかってしまうかもしれない」

だから「言わない」という選択をしてしまう。

相手を思いやることができる人だからこそ、ですね^^

でも、これはよーく考えると、相手のことを「思いやっている」とは違うんです。

実は、相手の心を「勝手に決めつけている」ということにもなります。

相手がどう思うか、どうするか、どうしたいかは、こちらが100%予測するのは不可能です。

ダメだと思うかどうかは、相手が決めること。

迷惑だと思うかどうかも、相手が決めること。

あなたも、相手が遠慮して言いたいことを言ってくれなかったり

頼みごとをしてくれなかったとき

「言ってくれればよかったのに」とちょっと寂しくなったり

頼りにされてないのかな、と思ったりしたことありませんか?

言ってみて、本当に相手から「ダメ」とか「迷惑」だと言われれば、その時に考えればいいことです。

そして、相手が無理してやってくれたり、迷惑だと思っていても言わない場合は、

それは「言わない」という選択をした相手の責任です。

相手の選択の責任は、相手のもの。

自分の選択を大事にするように、相手の選択も大事にすることができるといいですね。

そのためにも、

まずは自分の気持ち、自分の選択を大事にすることから始めませんか?

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相手の「愛」が重荷になっていませんか?

こんにちは。松尾 聡子です。

先日、テレビで外国の夫婦のお話が紹介されていました。

簡単に内容をご紹介すると、こんな感じです。

もともとぽっちゃり体系の女性が、太っている女性が好きという男性と出会い、結婚。

夫は妻に食べさせることに喜びを感じるそうで、どんどん料理を作っては食べさせ、妻はどんどん太ります。

その結果、妻は自分では動くこともできないほど太り、命を落とす危険を医師に告げられてしまうのです。

妻はようやく痩せることを決意しました。

でも、ダイエットを頑張る妻を見て、

夫は「もう、自分は必要ないのか」と悩み、

そんな夫を見て、

妻も夫の愛をないがしろにしている気がして悩み、

だんだん夫婦仲も悪くなっていきました。

 

このお話のポイントは、

妻がダイエットをすることで「夫の愛をないがしろにしている」と感じていることです。

今まで自分のために献身的に料理をして食べさせてくれた夫。

夫の料理を拒否するということ、

太っている自分が好きだという夫の気持ちに反して痩せようと思うこと、

それは、夫の愛を拒絶することになってしまう。

と、思っているんですね。

でも、それってそもそも「愛」なんでしょうかね?^^;

本当に妻を大事に思ってくれているのなら、

妻の命が危ないのに、もっと太らせようとするでしょうか。

夫が妻に食べさせていたのは、妻のためと言いつつ

妻が太っていくのを見るのが嬉しいという自分の喜びのためであり、

自分がいないと妻が生きていけないようにすることで、自分の存在意義を確認するためです。

妻への「愛」というより、夫の自分自身への「愛」ですね。

でも、それを夫婦で「妻への愛の形」と思い込んでしまっているので

それをやめてしまうと、そこに愛はなくなってしまうと思っちゃいます。

だから、それを拒否する妻は罪悪感を持ち、拒否された夫は怒りを感じるんですね。

誰かの価値観、感情、考え方が、相手にとってもすべてであり、同じであるべきだと思うこと。

これを「共依存」と言います。

「キミを愛しているから」

「あなたを愛しているから」

この言葉は、時に本当の愛を見えなくすることがあります。

あなたの「愛」は本当に「愛」でしょうか?

そして、その「愛」は誰のための「愛」ですか?

もしも今、相手の「愛」が重荷になっているならば、

それは、その「愛」を見直す時なのかもしれません。

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自分でもどうしようもない気持ちに翻弄されているあなたへ

こんにちは。松尾 聡子です。

大切な人や、かけがえのない存在をなくしてしまったとき、

とても大きな悲しみに包まれてしまいます。

悲しみを悲しみとして、しっかりと受け止めて感じること、

それが、悲しみを乗り越えて進むためにも大事なことです。

でも、あまりにもそれがつらいとき、

悲しみだけではない苦しさがあるとき、

そんなときは、その悲しみの奥に、本当の気持ちが隠れていることがあります。

そういう気持ちは、悲しみだけではないかもしれません。

たとえば怒りが収まらないとか、どうしても許せないとか、

自分ではコントロールできない強い気持ちが襲ってくるときは

その奥に、表面上で感じていることとは違う気持ちがあることが多いんです。

人の心の違和感や悩みは「意識で感じる気持ち」と「無意識で感じている気持ち」が違う場合に起こるからなんですね。

だから、自分ではどうしようもない気持ちに翻弄されているときは

心の奥に、ちゃんと気づいてあげなきゃいけない大切な気持ちがあるサインです。

もし、あなたがどうしようもない気持ちで苦しんでいるならば、

「その奥の本当の気持ちは何だろう?」

と自分に質問してみてくださいね。

実は、私もまさに先日、そういう体験をしました。

昨年末に亡くなった父への悲しみが時折襲ってきて、とてもつらくなってしまうことがあったんです。

私の悲しみの奥にあった気持ち、そこにちゃんと向き合うことで

今はとてもおだやかな気持ちになれました。

向き合うことは勇気がいるけれど、

向き合わずにずっと苦しい方がつらかったよなあ、と思います。

そういう私のお話は、こちらでも詳しくお伝えしています^^

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「前より、かなりざっくばらんに話せるようになってきました」

こんにちは。松尾 聡子です。

クライアントさまから感想をいただきました^^

ありがとうございます!

一部をご紹介させていただきますね。

あれからいろいろありましたが、責められるような言い方をされることもなく、

私が勝手に怒られると思い込む感覚がまだ抜けないところもありますが、

前よりはかなりざっくばらんに話せるようになってきました^_^

これからもお互いの努力が欠かせないことは当たり前ですが、

今はセックスすることにも面倒だなと思ったりすることもありますが(笑)、

前よりさらに受け入れられるようにもなりました(^^)

旦那に対して、まだ気を遣い過ぎてるんじゃないかな?

と思う時もたまにあることは自分でも分かっているのですが、

それはこれから軌道修正をしていく必要があるなと感じる日々です。

(Eさん)

 

セックスを断ってしまうと、夫に対する罪悪感が生まれてしまい

言いたいことが言えなくなってしまったり

セックス以外のことに対して、必要以上にガマンして応じたり

相手の何気ない言葉にも

「責められているんじゃないか」

「怒っているんじゃないか」

と反応して、ビクビクしてしまったり・・・

ということが起きてしまいがちです。

そうすると、そう思わせる相手に対して

心の奥の無意識の部分で怒りを感じてしまうこともあります。

こんなにガマンをさせて、ビクビクさせて、罪悪感を感じさせる相手、

そんな相手に対する怒りや理不尽さがあると

ますますセックスしたくない気持ちは強くなります。

できない、応じられない罪悪感が強くなればなるほど、どんどんできなくなるという悪循環です。

その悪循環を自分でスパン!と切ることができるようになると

Eさんのように、夫婦の関係に変化が起こるんですね^^

もちろん、相手の気持ちばかり先に考えてしまったり

罪悪感を持ちやすかったりという

慣れ親しんだ自分の心のパターンは、なかなか完全にはなくならないものです。

でも、そんなパターンが出てきたときに

「あ、今、また自分が怒られるという感覚になってる」とか

「気を使いすぎてるな。軌道修正しよう」など

自分で気づいて、調整できるようになると、

前のように、悪循環の中に自分から入っていくことはありません^^

夫の態度や自分の感情にいたずらに振り回されることなく、

自分の人生を歩んでいきませんか?

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心のことを学べる講座が始まります

こんにちは。松尾 聡子です。

カウンセリングを受けていただいた方から

「心のことっておもしろいですね」

「自分でも自分の心が整えられるようになりたいです」

「職場で悩みを相談されたときに、上手に相手の役に立てるようになりたい」

そんなお話をうかがうことがあります。

自分の心が整うことでどれだけ毎日の暮らしがラクになるか

悩みを自分で解決できるようになることが、生きていく上でどれほどの自信になるのか

実感したからこそ出てくる言葉だと思います。

「そういう、心のことを教えてくれる講座はしないんですか?」

「カウンセラーマインドを学べる講座があったら教えてください」

なんて、嬉しいお問い合わせをいただくことも増えました。

というわけで、9月7日(木)より

自分で自分の心を整えられるようになる

誰かのサポートをしたい

将来カウンセラーになりたい

という方のための、

心のことを学べる講座が始まります。

毎週木曜日、10時から12時30分までの2時間半です。

お休みされた時は振替もありますし、

なんといっても、ご希望の方は再受講を2回まで無料で受けられるので、

納得できるまで、とことん学び尽くすことができますよ^^

講座の詳しい内容はこちらです。

いきなりお申し込みが不安だという方は、無料の体験説明会も行っていますので

まずはそちらにお気軽にお越しくださいね。

体験説明会の日程は

9月1日(金)10:30~12:00
9月5日(火)10:30~12:00 満席
9月8日(金)10:30~12:00
9月13日(水)10:30~12:00
9月15日(金)10:30~12:00
9月16日(土)10:30~12:00
9月20日(水)10:30~12:00
9月29日(金)10:30~12:00

講座は7日に始まりますが、途中からの受講でも大丈夫です^^

疑問や質問があれば、なんでも聞いてくださいね。

あなたにお会いできるのを、楽しみにしています。

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次から次に悩みが出てきて、ずーっと悩みっぱなし(>_<)

こんにちは。松尾 聡子です。

「次から次に悩みが出てきて、ずーっと悩みっぱなしでつらい」

たとえば、仕事の悩みが解決したと思ったら、

今度は子どもの成績が落ちて心配が続き、

ようやく落ち着いたと思ったら、夫との仲がギクシャク・・・

こんなふうに、何か一つ悩みが解決すると、次に新しい悩みで出てきて

なかなか心休まるときが来ない(>_<)ということがあります。

まあ、生きているうちには、そういう時期もあるかもしれません。

ただ、それがいつもいつものことだったり、

ふと自分の人生を振り返ってみたら、ずーっとそうだった!というときは

もしかしたら「自分で悩みを取りに行っている」のかもしれません。

本当は悩みたくないのに、

悩みがなくなった状態が逆に不安になってしまい

もともと悩みではないものを、自分で悩みに仕立て上げることがあるんです。

「いやいや、そんな人いるわけないでしょ」

「悩むのが好きな人なんているわけない」

と思うかもしれませんが、それは意識の上でのこと。

無意識の中で

「常に苦労していないといけない」とか

「人生を楽しんじゃいけない」とか

「幸せになってはいけない」とか

そういう信念のような強い想いがあると

苦労するために、楽しまないために、幸せを感じないようにするために

自分から悩みを取りに行ったり、作り出したりすることがあります。

でも、そういう信念を作り出したのも、無意識の何か大切な意図があるからこそ。

そして、それは幼い頃に自分では意識せずにできてしまうことが多いんです。

幼い頃の自分が、自分を守るために作り出した信念です。

だから、今はもう悩まなくても、苦労しなくても、幸せになれるんだよー^^

ということが、無意識レベルで納得できると、常に悩んでいなくても大丈夫になります。

「苦労していないと幸せになっちゃいけない、楽しんではいけない」

そんなふうに決意した無意識の意図を、ちゃんと見つけてあげましょうね。

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気持ちとはうらはらに、身体が言うことを聞いてくれないとき

こんにちは。松尾 聡子です。

気持ちとはうらはらに身体が言うことを聞いてくれないこと、ありますよね^^;

仕事しなくちゃ、と思っているのに、身体が動かない。

待ち合わせの時間になると、身体が重くなって憂鬱になる。

意識では「動かなきゃ」「行かなきゃ」と思うのに、身体が動かないとき、

そこには解決されないまま置き去りになった心があるのかもしれません。

たとえば

喜ばせようと思っていたのに、その気持ちを受け取ってもらえなかったり。

勇気を出して、自分の気持ちを伝えたのに、軽くあしらわれた気がしたり。

がんばったのに、認めてもらえなかったり、結果的にうまくいかなかったり。

意識では

「こんなこともあるさ」

「ま、しょうがないよね」

と思っていても、

その時の悲しさや怒りが納得できていないと

「また同じような目に会うかもしれないよ!」

「だから、行っちゃダメ!」

と、身体にブレーキをかけてしまうこともあるんです。

自分でも理由がわからない身体のだるさ、

しなくちゃいけないのに、どうしてもできないこと、

それは、無意識からのメッセージかもしれません。

無理やり「がんばらなきゃ!」「怠け者って思われないようにしよう」

と、無意識を叱咤激励するのではなく

置き去りにされた気持ちのメッセージをちゃんと受け取ることで

無理なく、自然に、そしてラクに、

身体が動くことができようになりますよ^^

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